東京大阪速読
安心の月謝制19,800円
大人のための速読講座
いつでも退会可能・オンライン指導可

「東京で速読 大阪で速読 オンラインでも速読受講できます」

「この文章、もっと速く読めないかな?」
「本1冊を読むのにすごく時間がかかりすぎて、読める気がしない」
「仕事メールが毎日膨大に来るが、読み切れなくて困っている」
「資格を取ろうとしているが、時間がない」

そのようなお気持ちになったことはありませんか?

でも、速読ってなんかうさんくさい感じがするし、速読を受講するのは何となく及び腰になりますよね。だって、ぼったくられそうだし、おカネも時間もかかりそうだし。

「東京 大阪 速読」ではみなさまのご不安を取り除くべく、次のような速読指導を展開しています。

・月謝制(月2回)で19,800円 それ以外の費用はかかりません
・いつでも退会可能 退会する場合は月謝を支払わなければそれでOK(面倒な退会手続きは一切不要・自動引き落としではありません)
・オンライン(zoom)受講も可能
・東京ー新宿駅すぐ/大阪ー阪急十三駅東口すぐ 交通至便の場所に教室があります
・1回1時間 通常の場合だと24回で憧れの速読スキルが身につく
・右脳を使った速読で、自動車の運転を習得するように誰でもできるようになる(他の教室はほとんどが左脳を使った速読で、身につきにくい)

ところで、そもそもなぜ速読はうさんくさいのか?
たくさん習ってもなかなか速読を習得できないのか?
そして、異様に高いのか?

不思議に思われていませんか?
東京大阪速読安心の月謝制19,800円大人のための速読講座いつでも退会可能・オンライン指導可

なぜ速読はうさんくさいのか?高いのか?

なぜ速読はうさんくさいのか?高いのか?
速読はうさんくさい、と思われているのには理由があります。

・習っても速く読めない。読める気がしない。
・教室に行くと毎回同じ本をひたすら速くめくるトレーニングをしているが、指導効果を感じない。
・長期間習っているが、一定の指導回数が終わったら終わりではなく、すぐに次の数十回分の指導チケットの購入を強く勧められる。しかも断りにくい。
・純粋に費用が高い。

そして、何よりも重大な点。それは、指導している先生自身「速読ができない」ということです。
これがまかり通っている時点で、すでにうさんくささ100%ですよね。

なぜなら、ピアノ教室の先生はピアノが上手に弾けて当然。英会話教室の先生だって、英語を話せて当然。塾の先生ならば、勉強を理解できていて当然。自動車学校の先生だって、自動車を運転できるのが当たり前。

だから、時間と費用をかけて先生に習うわけです。

速読教室の先生に「目の前で速読してください」と言ってみたところ、「私たちは速読はしないのですが、速読を教える『スキル』は持っています」と言われた、とまったく信じられないことを経験した方が私の教室にはたくさんおみえになります。

また、指導チケットを売ってナンボの話ですから、たくさん教室に通っていただければそれでOKなわけです。これほど本末転倒なことってありますでしょうか?指導を受ける立場からすると、バカにされているというか、よいカモにされているというか。呆れて開いた口が塞がりませんw

みなさまの目線は、こうであるはずです。

・速く読めるようになりたいが、通う期間や回数も早く終わらせたい。
・できれば安く済ませたい。
・お手軽に習いたい。できれば自宅で休みの日に。
・騙されたくない。

みなさまの「こうありたい」というお気持ちを具体的な形にしたのが、東京大阪速読の教室です。

指導させていただいた以上、絶対に喜んでいただきたいですし、人生やお仕事をより豊かで実りのあるものに変えていただきたいとしか思っていません。軽いお気持ちで始めてみて、なんかちょっと違うな、と思ったらそこでおしまい。これも有りなんじゃないでしょうか。

もちろん、きちんと身につけていただくために最後まで受講いただくことも可能です。しかし、それであったとしても24回(月2回受講・1年間)で終了です。資格試験等のご都合があり、月2回ではなくもっともっと詰めて受講したいという方もバンバンお受けいたしております。お子さま用ページ(トップページ)をご覧いただければおわかりのように、結果を出してナンボとしか私は考えていません。

24回終了後、私から「このあともお続けになってください」などといったアップセールスは行っておりません。

24回というのは、大人の方の場合、東京大阪速読のトレーニングメソッドが身について、200ページ程度のビジネス書ならば10~30分で1冊読めるようになるのが目安です。

なぜ速読はうさんくさいのか?高いのか?

どうして24回で終了できるの?

どうして24回で終了できるの?
24回というのは、大人の方の場合、東京大阪速読のトレーニングメソッドが身について、200ページ程度の一般的なビジネス書ならば10分~30分で1冊読めるようになる中央値が24回なので、24回と定義しています。「読める」とは、本の中身がきちんと理解できる、ということです。決して上っ面だけツルっと読んで理解した気持ちになっている、ということではありません。

「中身をしっかりと深く理解する」イコール「読める」です。

あまり深くないところまでの理解でしたら、10分もかけずに1冊を済ませることができます。

では、24回終了後はどのような状態なのか?

もっとも気になさる点だと思います。

それは、自動車学校に通い、運転免許を取得した直後の状態とよく似ています。

運転スキルとして公道を走行できるギリギリのラインは持っているものの、首都高速や阪神高速などの比較的高いスキルを要求されるような道路や2トントラックなどは厳しい、という状態がその時点のスキルではないでしょうか。

東京大阪速読で24回受講を修了した方も、それとよく似た感じで、速読スキルを最低限身につけた状態での修了という形になります。

もちろん、それでは心許ないということで25回目以降も東京大阪速読の教室にお通いいただくことは可能です。ただ、私からはアップセールスを行っておりません。お申し出頂いた場合は行う、という形を取っております。
どうして24回で終了できるの?

東京大阪速読と他の速読スクールの違いは何なのか?

東京大阪速読と他の速読スクールの違いは何なのか?
東京大阪速読の教室で行われている速読スキルの指導と、他の速読スクールの速読スキルの違いは、いくつかあります。

「右脳を使った速読スキル」

通常、文字を理解するのは左脳です。右脳は全体像やイメージを捉えたり、音楽や映像、スポーツやダンスなどを理解したり行ったりする場合に働きます。文字は通常、処理をしません。

文字を読む場合、1つのタイミングで理解できるのは10文字程度です。多い方で20文字程度です。左脳が処理をするのがその量だからです。データ量で言えば、1文字が2~4バイトですから、仮に1文字3バイトとすると10文字で30バイトです。メール送信した場合、本当に微量なデータ量です。これが左脳の仕事量です。

一方、右脳はイメージを捉える仕事をしています。

きれいな景色をスマホでパシャリと写し、メールで送信するとします。おおよそ2メガバイトかそれ以上のデータ量になることが多いです。

左脳は30バイト、右脳は2メガバイト。

全然違います。だから、右脳を使えば仕事がはかどるわけです。

ところが、右脳は通常、文字を認識しません。

これをパワー速読®を使えば右脳が文字を認識しはじめます。

もともとパワー速読®は国語がとても苦手な小学生のお子さまに速読スキルを身につけていただくために私が開発した速読法です。世の中に右脳を使った速読スキルは少ししか存在しません。

通常の速読スクールは左脳を動かしたまま速読させようとします。それは無理があります。だから、いくら習っても速読が身につかない方がたくさんいるわけです。

右脳を使って文字を認識するのは独自のスキルが必要です。それを東京大阪速読では行っています。


「読解力も同時進行で身につけていただきます」

パワー速読®を使った速読トレーニングを実験的に行っていた2010年代、大人の方で「読めた気がしない」とブツブツ言っている方がそれなりにいらっしゃいました。

当時は原因がよくわかりませんでした。

ところが、読めた気がしない、と言っている方をたくさん観察しているうちに、あることに気づきました。それは「その方は読解力を有しない」ということです。どれだけ速く読めるようになっても、肝心の「中身を理解する力」を有していない場合は、理解が追いつかないのです。その結果、読めた気がしない、ということになるのです。

東京大阪速読では、ただ単に本や文章が速く読めることだけを目的にはしていません。読解力もきちんと身につけていただくことをしています。これがないと、せっかく速く読んだところで何の得にもならないからです。

しかし、だからといってご心配無用です。

何か難しいことをしたりだとか、ペンを片手に問題を解くなどといったことは一切行っておりません。勉強をすることなく、お気軽な感じで読解力も同時に身につけていただきます。

東京大阪速読と他の速読スクールとのもう一つの大きな違い。それは、読解力もきちんと身につけていただけることです。


東京大阪速読と他の速読スクールの違いは何なのか?

大人の速読 体験談1「東証プライム勤務」

【東証プライム企業勤務】

「仕事上の書類が大変読みやすく、圧倒的に速い速度で理解できるようになった」

車の運転みたいに、習ったら誰でもできるんです。速読は。

東京大阪速読でパワー速読®を習いました。

きっかけは、社内の昇格試験の勉強でした。

膨大な資料を読み込み、試験日にペーパーテストと口頭試問を受けなければならない。

丸暗記することもたくさんありましたし、資料をたくさん読み込んで理解していないといけない。

読むのが苦手な私には大きな関門でした。

速読トレーニング前の読書スピードは1分間に650文字でした。平均らしいです。

一回目の速読トレーニング後の結果は、1分間に4,800文字でした。

パワー速読®としては普通の結果だと今津先生は言ってましたが、私が以前速読のことを調べたときに知ったのは、1年間かけて30万円程度の費用をかけてもそんな結果が出ないということでした。

それを知っていたので、正直信じられなかったです。

それ以前に、実感がまったくわきません。

騙されてるに違いないと思いました。

でも、もうパラパラ速読のお金を払ってしまった以上、あとにはひけません。それに、昇格試験も目前です。

3回目の指導で15分で1冊速読ができるようになったときに、ぼんやりと「ああ、オレ、速読できてるねんな」と思いました。

そこからは今津先生が神様に見えました。(それまでは詐欺師だと思ってました)

以前、ここのページを見てると、コンサルティングをしている人が速読トレーニングについて「これは『才能』でなく『技術』だ」と書いておられたのを思い出し、本当に納得しました。

誰でもできる速読法がパワー速読®なんだなあと。

どうやって速読術を使って勉強するかも教えてもらいました。

その後、無事に課長に昇格。家内にほめてもらったときは正直なところ、恥ずかしい気持ちと誇らしい気持ちが半分ずつでした。

このパワー速読は、本当に誰でもできます。

今津先生は指導のときに、やたらと「車の運転みたいなもんですよ。速読って」と言っておられましたが、疑ってすみませんでした。
本当に、車の運転みたいに、習ったら誰でもできるんです。速読は。
大人の速読 体験談1「東証プライム勤務」

大人の速読 体験談2「コンサルティング業」

【経営コンサルティング業】

「この速読メソッドは能力・才能に頼るのではなく、”技術”だから誰でもできる。」

おかげさまで売上が前年比の2.5倍を達成


私は自営業(コンサルティング業)で、職業柄、読書により知識や思考を深め、クライアントへ有益なアドバイスをすることは必須です。

加えて私には自分だけが儲かればいいというものではなく、「クライアントが儲かり、その対価として適切なコンサルティングフィーを頂戴する」という信念があります。

だからこそ、クライアントの業績アップを実現できるように、読書を介して自らの知識・思考を深めることが自分に課せられた命題でした。そのためAmazonで最低10冊、多い時は25冊ほど書籍を毎月購入しています。

ただ現実は日々の業務に1日の大半の時間を費やすため、必然的に読書時間が限られていました。

そのため、頭の中では「このままだと本が増え続けて読みきれない。どうしよう…」と常に解決策を模索していたのです。

実は今から12年前に「フォトリーディング」という写真を撮るように本の情報を脳に送り込む速読術の講座に参加したことがあります。

参加費が2日間で10万円を超えたので、当時駆け出しの私にはそのお金は大金でした。

しかしながら「本が速く読めるようになれば人生が変わる」という考えがどこかにありましたので、自分の可能性を拡げるためにバイトしてコツコツとフォトリーディングを習うためのお金を貯めようと決意しました。

そして2ヶ月後、ようやくお金が貯まりましたので期待を胸にフォトリーディング講座に参加しました。

その結果、私の人生は激変しました!

・・・とはいかず、実際は本当に読めているのか読めていないのか、いまいち「確信」が持てませんでした。

何事もそうですが、自分で確信が持てないことを継続するのはなかなかの苦痛が生じます。

決してフォトリーディングを否定するわけではありませんが、どうも私との相性が悪かったように思うのです。

高いお金を払って講座に参加しましたが、1ヶ月経たずにフォトリーディングを封印することになりました。

それから12年後、自宅の積読書に嫌気がさし、この現状をなんとかしたいという思いで、インターネットで「速読」と検索し、表示されるホームページを片っ端から調べました。

そして過去の経験を活かし、失敗しても費用的な痛手を追わないようにと、速読の受講費が最も安い(笑)パワー読解®に決めました。

正直、ホームページに書かれていることを読んでも「本当なのかな?今回も身に付けられなかったらどうしよう」と期待半分・不安半分の気持ちで受講の予約をしたことを今でも覚えています。

初受講となる1回目はレッスンを始める前に諸々の説明があり、その後に現状の読書スピードを計測するテストをしました。

私は分速540文字程度でした(いわゆる平々凡々)。

次に今津先生から速読メソッドのレクチャーを受けます。

タブレットの画面に瞬間的に表示する文字を読み取る練習や、メトロノームに合わせて指を上下しながら文字を読んでいく練習など、フォトリーディングとは全く違うアプローチで、感覚的にパワー速読は能力や才能ではなく「技術」なのかなと思いました。

ただ実感として最中は本当に読めているのか不安でしかありませんでした(最初は誰でもそう思うみたいですが)。

そんなこんなで初回のレッスンが終わったあとに、再度計測テストを実施したところ…。

なんと読書スピードが分速2,890文字となる5倍速アップへと跳ね上がりました。

「マジでッッ・・・!」

パワー速読で練習したことは本当に単純なことばかりです。

それなのに読むスピードが劇的に上がり、自分の可能性に期待が持てました。

しかも速読で読んだ本は記憶に定着しているので、このメソッドは凄いと言わざるを得ないと共に、フォトリーディングにはなかった「確信」を得ることができました。

私にとって「値段と価値が全く釣り合ってない」とはまさにこのことで、完全に価格破壊を起こしていると言っても過言ではありません。

「もっと早く出会いたかった…」

そう思わせてくれる本物のメソッドです。

ただあえて言っておきます。

絶賛に値する速読メソッドですが、決して神がかったノウハウではありません。

というのも「どんな本でも速読できるのか?」と言うと読めないからです。

具体的には精読(じっくり読む)で理解が出来ない本は速読しても理解できません。

これは速読云々よりも人間の認知・知覚の領域によるものなので、精読して理解ができない本はおそらくどのような速読術でも同じ現象が生じると思います。

通っている途中、自宅でビジネス書を筆頭に、哲学書、エッセイ、学術書などを持参して読みましたが、何度試みても難しい本に関しては理解が進みません。

ですから、あらゆる本が速読できると思って受講すると期待を裏切る結果になると思います。読解力が問題になっていると今津先生から指摘がありました。

ただ精読して理解ができる本や、既にその分野の基本知識を持っているならば、このメソッドを駆使することで、理解を損ねることなく劇的な速さで本を読むことが可能です。それこそ1冊30分で読むのは当たり前の世界です。

何故なら、この速読は能力・才能に頼るのではなく「技術」だからです。その影響もあってか、仕事の資料を読む処理能力が受講前と比べて格段に上がりました。クライアントもビックリするほどです。これはパワー速読を介して「全体を瞬時に捉える力」が発達した影響だと思います。

そして何より嬉しいことに、私の会社は今期で創業して7年目ですが、おかげさまで売上が前年比の2.5倍を達成することが出来ました。支援するクライアントの業績も億単位で伸びました。

今年は自分史上最も本を読み込んだ年でしたが、しっかりと仕事の結果にも反映されて素晴らしい1年を迎えることができそうです。

本当にありがとうございました!
大人の速読 体験談2「コンサルティング業」

大人の速読 体験談3「会社経営」

【会社経営】


読書が圧倒的に速くなり、毎週日曜日の夕方に3冊ビジネス書を読んでいる。(会社経営)

タダものではなかった今津先生の速読指導




私は以前から、読むべき本を本屋で購入しては机の上にためることをしておりました。


妻からは呆れられ、本の山に一つひとつ山の名前がつくほどに。富士山とか生駒山とか(笑)

でも、私にとっては、一冊一冊の本は絶対に必要だと思って購入したもの。

読む時間がない中、本一冊を手に取って読もうと努力するのですが、どうしても本一冊を二週間以上かけないと読めない。

本を読むのが遅いというよりかは、むしろ本を読む時間がない。

そこで、ある飲み会のときに友人に本読みのスピードが遅い話をしたら、友人は今津先生のことを教えてくれました。

わらをもすがる思いで東京大阪速読のパワー速読®を受講。

最初、読書スピードは1分間に750文字でした。

今津先生からは「頭の回転がまあまあ速いほうですね」とお褒めのお言葉。

ホンマですか?

先生の言葉は真に受けていませんでしたが、あとから聞くと本当にそう思って言ったと先生はおっしゃっていました。

パワー速読®の初回速読指導で、一分間に4,500文字の速さに。

でも正直なところ、実感がまるでありません。

今津先生に言うと、「みなさんそう言うんです」と屈託のない笑顔。

嘘だろうと思っていましたが、とにかくパワー速読®をできるまでがんばることにしました。

速読ができるようになったという実感がわきだしたのは、10回目あたりだったでしょうか。

速読により15分で1冊を読めるか読めないかのあたりでした。

今までの読書に費やしたあの時間は何だったのだろうと悔やみました。もっと早くにパワー速読®をやっておけばよかった。

それを今津先生に言うと、またまた屈託のない笑顔。

この先生、タダモノではないかも。

私は24回通ってパラパラ速読ができるようになって卒業。

先生にお願いされてこの文章を書いています。

気づけば自宅の「富士山」と「生駒山」は、「天保山」になっております。

妻もびっくり。

今、妻にパワー速読®を習うよう勧めているところです。

もちろん、本で学んでいることは今仕事で生かしています。

何の職業かはご勘弁ください。ネットなので、誰が読んでいるかわかりませんので。
本当にありがとうございました。
大人の速読 体験談3「会社経営」

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「お問い合わせ」をタップしていただき「大人の速読希望」とお知らせください。

追って手順をお伝えいたします。

木曜定休:それ以外の曜日であってもお返事が夜になる場合があります

中学生・高校生はパワー読解の指導をご覧ください(内容は中学受験に特化したことを記載していますが、指導内容等は中学生・高校生も同じことを行います)



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