中学受験で国語が苦手で成績が伸びない!国語が足を引っ張っている!国語の対策や勉強法がわからない!国語のコツやテクニックを知らない!国語の成績さえ上がればあと1ランク2ランクアップで中学受験の本番を迎えられるのに…
今お通いの塾だけのままだと、中学入試本番の国語もこのままです。奇跡なんて絶対に起こり得ません。
足を引っ張りまくっていた苦手な国語を逆に絶対的な得点源へと変えた先輩たちが、東京・大阪をはじめ全国にたくさんいます。
たった24時間で半数のお子さまに国語の偏差値アップの結果が出ています。
あとの半数のお子さまは、24回指導をお受けになったあとで出てまいります。
あなたのご決断で、お子さまの将来が決まります。
★通常の中学受験国語塾とパワー読解の違い★
【通常の国語塾】
ずっと通わないといけない
【パワー読解】
即効性がある
【通常の国語塾】
問題演習が中心(今お通いの総合塾と同じ)
【パワー読解】
読解力を上げることを専門にしている
【通常の国語塾】
本文を読むスピードは変化しない
【パワー読解】
内容をじっくり読んでも15分~30分で全国の中学受験本番に既出の本1冊が読めるようになる
【通常の国語塾】
もともと偏差値が60前後の子もいる
【パワー読解】
30台・40台・50台の偏差値をプラス15前後上げることに特化している
【通常の国語塾】
本文を読めていない子を上げるのは実質的に手をこまねいている
【パワー読解】
本文を読めていない子の指導をもっとも得意としている
国語が伸びない6年生!まだ間に合います!
国語の読解力がネックとなって入試過去問題で苦戦している6年生!
今ならまだ間に合います!
読解力指導専門のパワー読解®に託してください!
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中学受験の国語が伸びない原因を見極め、読解力そのものを鍛える専門塾|東京/大阪/オンライン「パワー読解®」
パワー読解®は、中学受験の国語で、特に読解問題に悩む小学生を指導する国語専門塾です。
東京・新宿(代々木)、大阪・十三、オンライン(Zoom)で指導しています。
1回60分の授業では、前半に、全国の中学入試で実際に出題された本を1冊読みます。後半では、読んだ内容をお子さま自身に説明してもらい、分析・考察します。これを全24回の指導で行います。最短1ヵ月で仕上げることもできます。
宿題はなく、SAPIX、早稲田アカデミー、日能研、四谷大塚、浜学園、馬渕教室などに通いながら受講できます。指導はすべて、塾指導歴約30年で国語の教員免許を持つ代表の今津大輔が自ら行います。
国語が伸びない原因は、お子さまによって異なります。このページでは、原因の見分け方、パワー読解の授業内容、向いているお子さまと向いていないお子さま、料金、受講までの流れを、順にご説明します。お子さまに合う指導かどうかを判断する材料として、お読みください。
東京・新宿(代々木)、大阪・十三、オンライン(Zoom)で指導しています。
1回60分の授業では、前半に、全国の中学入試で実際に出題された本を1冊読みます。後半では、読んだ内容をお子さま自身に説明してもらい、分析・考察します。これを全24回の指導で行います。最短1ヵ月で仕上げることもできます。
宿題はなく、SAPIX、早稲田アカデミー、日能研、四谷大塚、浜学園、馬渕教室などに通いながら受講できます。指導はすべて、塾指導歴約30年で国語の教員免許を持つ代表の今津大輔が自ら行います。
国語が伸びない原因は、お子さまによって異なります。このページでは、原因の見分け方、パワー読解の授業内容、向いているお子さまと向いていないお子さま、料金、受講までの流れを、順にご説明します。お子さまに合う指導かどうかを判断する材料として、お読みください。
中学受験の国語が伸びない理由は、一つではありません
「国語の偏差値だけが上がらない」というご相談は、毎年たくさんいただきます。
ただ、同じ「国語が苦手」でも、原因はお子さまによって大きく違います。
本文を読むこと自体に時間がかかっているお子さま、読めてはいても内容を整理できていないお子さま、内容はわかっているのに答案にできないお子さまでは、必要な対策が異なります。
ですから、問題集の量を増やす前に、お子さまがどこでつまずいているのかを確かめることが大切です。ご家庭でよく見られる四つの場面について、確認したい点をお伝えします。
模試の国語で、最後の問題までたどり着かない
時間が足りないとき、原因は、本文を読むのに時間がかかっているか、設問で迷っているかのどちらかであることが多いです。本文を読み終えるまでに時間の大半を使っているなら、読む速さと、文章全体のつかみ方に課題がある可能性があります。最近の中学入試では、50分で合計1万〜1万5000字程度を読ませる学校も首都圏・関西で増えています。読む段階で時間を使い切ってしまうと、考える時間が残りません。
解説を聞けばわかるのに、次の文章ではできない
授業の解説を聞いて納得できることと、初めて読む文章を自分で整理できることは、別の力です。解説を聞けば理解できるのに、次の文章では同じように間違える場合は、「何についての文章か」「なぜそうなったのか」を、自分で捉える段階につまずきがあるのかもしれません。
本は好きなのに、国語の点数が取れない
読書が好きでも、点数に結びつかないことはよくあります。物語の出来事を追うことはできても、登場人物の気持ちが変わった理由や、筆者がいちばん伝えたいことまでは捉えられていない、という場合です。「楽しく読めること」と「内容を説明できること」の間に差がないかを確かめます。
記述問題が空欄になる、または見当違いの答えを書く
記述が書けない場合も、原因は二つに分かれます。そもそも本文の内容を口頭でも説明できない場合と、内容は理解しているのに答案の形にできない場合です。前者であれば、先に読み取る力を鍛える必要があります。後者であれば、書き方の練習が中心になります。
これらは、当てはまったら読解力不足と決めつけるための診断ではありません。お子さまの様子を見るときの手がかりとしてお使いください。おためし受講では、まさにこの点を、実際にお子さまが読む様子から確認します。
ただ、同じ「国語が苦手」でも、原因はお子さまによって大きく違います。
本文を読むこと自体に時間がかかっているお子さま、読めてはいても内容を整理できていないお子さま、内容はわかっているのに答案にできないお子さまでは、必要な対策が異なります。
ですから、問題集の量を増やす前に、お子さまがどこでつまずいているのかを確かめることが大切です。ご家庭でよく見られる四つの場面について、確認したい点をお伝えします。
模試の国語で、最後の問題までたどり着かない
時間が足りないとき、原因は、本文を読むのに時間がかかっているか、設問で迷っているかのどちらかであることが多いです。本文を読み終えるまでに時間の大半を使っているなら、読む速さと、文章全体のつかみ方に課題がある可能性があります。最近の中学入試では、50分で合計1万〜1万5000字程度を読ませる学校も首都圏・関西で増えています。読む段階で時間を使い切ってしまうと、考える時間が残りません。
解説を聞けばわかるのに、次の文章ではできない
授業の解説を聞いて納得できることと、初めて読む文章を自分で整理できることは、別の力です。解説を聞けば理解できるのに、次の文章では同じように間違える場合は、「何についての文章か」「なぜそうなったのか」を、自分で捉える段階につまずきがあるのかもしれません。
本は好きなのに、国語の点数が取れない
読書が好きでも、点数に結びつかないことはよくあります。物語の出来事を追うことはできても、登場人物の気持ちが変わった理由や、筆者がいちばん伝えたいことまでは捉えられていない、という場合です。「楽しく読めること」と「内容を説明できること」の間に差がないかを確かめます。
記述問題が空欄になる、または見当違いの答えを書く
記述が書けない場合も、原因は二つに分かれます。そもそも本文の内容を口頭でも説明できない場合と、内容は理解しているのに答案の形にできない場合です。前者であれば、先に読み取る力を鍛える必要があります。後者であれば、書き方の練習が中心になります。
これらは、当てはまったら読解力不足と決めつけるための診断ではありません。お子さまの様子を見るときの手がかりとしてお使いください。おためし受講では、まさにこの点を、実際にお子さまが読む様子から確認します。
パワー読解®の授業で行うこと
パワー読解の授業は1回60分です。前半の約30分で、パワー速読®という独自の読み方を使って、本を1冊読みます。後半の約30分で、その本について、お子さま自身に話してもらいながら、内容を深く理解するトレーニングを行います。
使う本は、直近5年間に全国の中学入試で本文として出題され、今後も出題される可能性が高い本の中から、国語が苦手なお子さまでも読み進められるものを選んでいます。東京と大阪の教室には同じ本をそろえています。オンラインで受講する方には、お子さまに合わせた本のリストをお渡しします。リストには、書店やインターネットで手に入る本で、市や区の図書館で借りることのできる本を載せています。
後半の分析・考察では、講師が一方的に解説することはしません。例えば、次のようなやり取りをします。
講師「この本で主張していることは何?」
生徒「ひたすら完全無欠を目指すのか、それともまわりに委ねつつ、豊かな関係をまわりと築くのか、それともしたたかにまわりと歩調を合わせるのか、それを考える必要がある、ということです。」
講師「…うーん、それも確かに意見なんだけど、その次のページが筆者の主張となっているので、読んで考えがまとまったら教えて。」
このように、お子さまが自分の言葉で答え、その答えを講師が一つずつ確認します。答えがずれていれば、その場で本文に戻って考え直します。授業を聞くだけ、ノートを取るだけの受け身の時間にはしません。この「自分で読み、自分で説明し、本文で確かめる」という練習を、毎回1冊ずつ、24回積み重ねます。
1回の授業では、教室とオンラインを合わせて数名を同時に指導します。ただし、お一人おひとりが別の本を読み、それぞれに個別の指導を行います。
使う本は、直近5年間に全国の中学入試で本文として出題され、今後も出題される可能性が高い本の中から、国語が苦手なお子さまでも読み進められるものを選んでいます。東京と大阪の教室には同じ本をそろえています。オンラインで受講する方には、お子さまに合わせた本のリストをお渡しします。リストには、書店やインターネットで手に入る本で、市や区の図書館で借りることのできる本を載せています。
後半の分析・考察では、講師が一方的に解説することはしません。例えば、次のようなやり取りをします。
講師「この本で主張していることは何?」
生徒「ひたすら完全無欠を目指すのか、それともまわりに委ねつつ、豊かな関係をまわりと築くのか、それともしたたかにまわりと歩調を合わせるのか、それを考える必要がある、ということです。」
講師「…うーん、それも確かに意見なんだけど、その次のページが筆者の主張となっているので、読んで考えがまとまったら教えて。」
このように、お子さまが自分の言葉で答え、その答えを講師が一つずつ確認します。答えがずれていれば、その場で本文に戻って考え直します。授業を聞くだけ、ノートを取るだけの受け身の時間にはしません。この「自分で読み、自分で説明し、本文で確かめる」という練習を、毎回1冊ずつ、24回積み重ねます。
1回の授業では、教室とオンラインを合わせて数名を同時に指導します。ただし、お一人おひとりが別の本を読み、それぞれに個別の指導を行います。
ほかの国語の学び方との違い
中学受験の国語には、さまざまな学び方があります。それぞれに役割があり、どれが優れているということではありません。違いを知っていただくと、お子さまに今どれが必要かを判断しやすくなります。
大手進学塾の国語の授業は、多くの問題を解き、解き方を身につけることを中心に進みます。文章を読めているお子さまは、この方法で着実に伸びていきます。国語専門の塾や個別指導では、問題演習、記述の添削、塾の教材や模試、志望校の過去問の解き直しなど、目の前の得点に直結する指導を受けられるところが多くあります。速読教室では、読む速さを上げる練習が中心になります。
パワー読解®が専門にしているのは、その手前の段階、つまり「本文を読んで、内容を自分で理解する力」です。読む速さを上げるだけでも、問題を解くだけでもありません。速く読むことと、読んだ内容を説明・分析することを、同じ授業の中で同時に鍛えます。解き方を学んでも点数につながらないお子さまの多くは、そもそも本文の内容を捉えられていません。そのようなお子さまを指導することが、パワー読解の最も得意とするところです。
大手進学塾の国語の授業は、多くの問題を解き、解き方を身につけることを中心に進みます。文章を読めているお子さまは、この方法で着実に伸びていきます。国語専門の塾や個別指導では、問題演習、記述の添削、塾の教材や模試、志望校の過去問の解き直しなど、目の前の得点に直結する指導を受けられるところが多くあります。速読教室では、読む速さを上げる練習が中心になります。
パワー読解®が専門にしているのは、その手前の段階、つまり「本文を読んで、内容を自分で理解する力」です。読む速さを上げるだけでも、問題を解くだけでもありません。速く読むことと、読んだ内容を説明・分析することを、同じ授業の中で同時に鍛えます。解き方を学んでも点数につながらないお子さまの多くは、そもそも本文の内容を捉えられていません。そのようなお子さまを指導することが、パワー読解の最も得意とするところです。
パワー読解®が向いているお子さま、別の方法が合うお子さま
パワー読解®が特に向いているのは、塾に通っているのに国語の偏差値だけが上がらず、その原因が本文を読み取る段階にありそうなお子さまです。具体的には、文章を読むのに時間がかかって模試で時間が足りなくなるお子さま、解説を聞けばわかるのに自分では内容を整理できないお子さま、読んだはずなのに内容が頭に残らないお子さまです。国語の偏差値が30台から50台のお子さまが、多く受講しています。
一方で、来週のテストに向けて塾の宿題を一緒に仕上げてほしい場合や、24回の指導を待たずにすぐに問題演習や過去問の添削を受けたい場合は、パワー読解の24回指導は合いません。パワー読解では、塾の宿題の指導や、24回指導の途中での問題演習は行っていません。本文はきちんと読めていて、答案の書き方だけが課題というお子さまにも、記述の添削を中心とした指導のほうが合っている場合があります。
どちらに当てはまるか判断がつかない場合は、おためし受講や教育相談で、お子さまの様子を見たうえでお伝えします。合わないと判断した場合は、そのようにお伝えします。
一方で、来週のテストに向けて塾の宿題を一緒に仕上げてほしい場合や、24回の指導を待たずにすぐに問題演習や過去問の添削を受けたい場合は、パワー読解の24回指導は合いません。パワー読解では、塾の宿題の指導や、24回指導の途中での問題演習は行っていません。本文はきちんと読めていて、答案の書き方だけが課題というお子さまにも、記述の添削を中心とした指導のほうが合っている場合があります。
どちらに当てはまるか判断がつかない場合は、おためし受講や教育相談で、お子さまの様子を見たうえでお伝えします。合わないと判断した場合は、そのようにお伝えします。
24回の指導で目指すこと
24回指導は、自動車教習所のように、何回目に何を行うかがあらかじめ決まっているプログラムです。この順序は、これまでに1,000名以上を指導してきた記録をもとに組み立てています。
24回の終了時点で目指しているのは、中学入試に出題される本1冊を、内容をきちんと理解しながら30分程度で読めるようになることです。読む速さが大きく変わったり、集中力が上がったり、本を読むことへの抵抗がなくなったりする変化は、ほとんどのお子さまに見られます。
指導のおおよその目安として、小6のお子さまの例を挙げます。(実際はお子さまの学年や出来具合い、個性などに合わせて若干変動させています)
第1回目~第3回目:3・4年生用の本を用いて、活字アレルギーを取り除く。時間の終わりに何か心に残ったことを発表する。
第4回目~第8回目:5年生用の説明文の本を用いて、30分で全体像を読み取り、筆者の主張は何かを発表する。その後、熟読しないと理解できない部分を詳細に読み取っていく。
第9回目~第12回目:5年生用の小説・物語文の本を用いて、30分で全体像を読み取り、登場人物の気持ちの変化(特に入試に出やすい「マイナスの気持ち」)を読み取り、どうしてそのような気持ちになったのかその理由も含めて発表する。発表後、その他の箇所においても同様に気持ちの変化の分析を行う。「自分だったらこう思う」は徹底的に排除し、どうしてそう読み取れるのかの根拠を本文から読み取る練習を行う。
第13回~第18回目:6年生用の説明文の本を用いて、30分で全体像を読み取り、筆者の主張は何かを発表する。その後、熟読しないと理解できない部分を詳細に読み取っていく。
第19回目~第24回目:6年生用の小説・物語文の本を用いて、30分で全体像を読み取り、登場人物の気持ちの変化(特に入試に出やすい「マイナスの気持ち」)を読み取り、どうしてそのような気持ちになったのかその理由も含めて発表する。発表後、その他の箇所においても同様に気持ちの変化の分析を行う。「自分だったらこう思う」は徹底的に排除し、どうしてそう読み取れるのかの根拠を本文から読み取る練習を行う。
模試の偏差値が上がる時期には、個人差があります。24回の指導中に偏差値が上がるお子さまもいれば、24回終了後、教室で身につけた読み方で読書を続けるうちに伸びていくお子さまもいます。指導終了時には、教室の蔵書リストをお渡ししています。
24回の終了時点で目指しているのは、中学入試に出題される本1冊を、内容をきちんと理解しながら30分程度で読めるようになることです。読む速さが大きく変わったり、集中力が上がったり、本を読むことへの抵抗がなくなったりする変化は、ほとんどのお子さまに見られます。
指導のおおよその目安として、小6のお子さまの例を挙げます。(実際はお子さまの学年や出来具合い、個性などに合わせて若干変動させています)
第1回目~第3回目:3・4年生用の本を用いて、活字アレルギーを取り除く。時間の終わりに何か心に残ったことを発表する。
第4回目~第8回目:5年生用の説明文の本を用いて、30分で全体像を読み取り、筆者の主張は何かを発表する。その後、熟読しないと理解できない部分を詳細に読み取っていく。
第9回目~第12回目:5年生用の小説・物語文の本を用いて、30分で全体像を読み取り、登場人物の気持ちの変化(特に入試に出やすい「マイナスの気持ち」)を読み取り、どうしてそのような気持ちになったのかその理由も含めて発表する。発表後、その他の箇所においても同様に気持ちの変化の分析を行う。「自分だったらこう思う」は徹底的に排除し、どうしてそう読み取れるのかの根拠を本文から読み取る練習を行う。
第13回~第18回目:6年生用の説明文の本を用いて、30分で全体像を読み取り、筆者の主張は何かを発表する。その後、熟読しないと理解できない部分を詳細に読み取っていく。
第19回目~第24回目:6年生用の小説・物語文の本を用いて、30分で全体像を読み取り、登場人物の気持ちの変化(特に入試に出やすい「マイナスの気持ち」)を読み取り、どうしてそのような気持ちになったのかその理由も含めて発表する。発表後、その他の箇所においても同様に気持ちの変化の分析を行う。「自分だったらこう思う」は徹底的に排除し、どうしてそう読み取れるのかの根拠を本文から読み取る練習を行う。
模試の偏差値が上がる時期には、個人差があります。24回の指導中に偏差値が上がるお子さまもいれば、24回終了後、教室で身につけた読み方で読書を続けるうちに伸びていくお子さまもいます。指導終了時には、教室の蔵書リストをお渡ししています。
最悪だった国語を
「24時間の指導でごぼう抜き」
灘中学校に合格
「中学受験の結果が出ましたので、ご報告させてください。〇〇は灘中学に進学することが決まりました。灘中学の国語が合格者平均点よりも20点ほど高く、国語で救われた感じです。」
24回指導の中で国語の公開模試偏差値が15程度上がるお子さまは半数です。
灘中学校に合格・進学したこのお子さまは、5年生のときにパワー読解®に入会し、国語がどん底の状態から少しだけましな状態になって24回指導を終えました。
パワー読解®では指導終了時に教室の本の蔵書リストを皆さまに差し上げております。
そのリストを手に、パワー読解®で習ったとおりに本を読み進めていった結果、指導終了後に成績がグングン上がってきて、最難関の灘中学校に見事合格なさいました。苦手で足手まといだった国語が、逆に得点源となり合格の決め手となったそうです。
このように、24回指導中に偏差値がグイグイ上がるお子さまが半数、終了後に上がるお子さまが半数いらっしゃいます。
ちなみに24回終了時において、読むスピードが劇的に改善したり、集中力が上がったり、読書好きになるお子さまはほぼ全部です。
このノウハウや結果は、大手塾ではもちろんのこと、通常の国語専門塾や速読教室等ではまず見当たりません。
中学受験国語の専門家であり、国語の教員免許も持つベテラン講師の私みずからがお一人おひとりを丁寧に指導している結果によるものです。
塾の国語の先生は「問題を解くテクニック」を指導するノウハウは豊富に持っていますが、読解力や読むスピードを上げるノウハウを持っていません。速読教室の先生は国語の先生ではありませんから、読解力を上げたり中学受験の国語の成績を上げることに特化していませんから、成績を上げるノウハウは持っていません。
私は東京・新宿(代々木)と大阪・十三を週の半分ずつ飛行機で行き来して直接指導にあたっております。
24回指導の中で国語の公開模試偏差値が15程度上がるお子さまは半数です。
灘中学校に合格・進学したこのお子さまは、5年生のときにパワー読解®に入会し、国語がどん底の状態から少しだけましな状態になって24回指導を終えました。
パワー読解®では指導終了時に教室の本の蔵書リストを皆さまに差し上げております。
そのリストを手に、パワー読解®で習ったとおりに本を読み進めていった結果、指導終了後に成績がグングン上がってきて、最難関の灘中学校に見事合格なさいました。苦手で足手まといだった国語が、逆に得点源となり合格の決め手となったそうです。
このように、24回指導中に偏差値がグイグイ上がるお子さまが半数、終了後に上がるお子さまが半数いらっしゃいます。
ちなみに24回終了時において、読むスピードが劇的に改善したり、集中力が上がったり、読書好きになるお子さまはほぼ全部です。
このノウハウや結果は、大手塾ではもちろんのこと、通常の国語専門塾や速読教室等ではまず見当たりません。
中学受験国語の専門家であり、国語の教員免許も持つベテラン講師の私みずからがお一人おひとりを丁寧に指導している結果によるものです。
塾の国語の先生は「問題を解くテクニック」を指導するノウハウは豊富に持っていますが、読解力や読むスピードを上げるノウハウを持っていません。速読教室の先生は国語の先生ではありませんから、読解力を上げたり中学受験の国語の成績を上げることに特化していませんから、成績を上げるノウハウは持っていません。
私は東京・新宿(代々木)と大阪・十三を週の半分ずつ飛行機で行き来して直接指導にあたっております。
次の偏差値表はこの灘中に合格・進学したお子さまとは別のものです
このような伸び方をするお子さまがパワー読解®では普通です。 上の青いマルが24回指導スタート時、下のマルが24回終了後です。( )は100点満点の素点です。 かなり国語が深刻な状態だったものが、逆に国語が得点源となっています。 このお子さまは最終的に大阪の最難関の一つである清風南海中学校(スーパー特進)に合格・進学しました。
塾で習っても
国語が伸びない?
中学受験を行うために塾で国語を習っているのに、伸びないとはどういうことかと不思議に思っていらっしゃるのではないでしょうか。通常、問題演習を行ったり、語彙や文法などを習っていくと徐々に国語の成績は伸びていきます。おおよそのお子さまはそれで伸びていきます。ところが、それでは伸びないお子さまも中にはいらっしゃいます。どうして伸びないのでしょうか。
塾の国語をいくら習っても伸びないって本当ですか?
国語は読んで理解をすれば解けるように作問されています。塾でも読んで理解をさせて解くように指導を行っています。ところが、大手塾では学年が上がるごとに、クラスのレベルが上になるごとに、授業中の「解説」が省かれていきます。じっくりと授業を聴いていれば伸びていくはずだと親であるあなたがお考えだとすれば、それは大きな勘違いです。国語の授業では、解説がほとんどありません。
どうすれば国語を伸ばすことができますか?
塾ではたくさん問題を解いていくことで読解力の向上や設問の正答率を上げることを指導しています。しかし、そもそも読めていないお子さまはこれでは上がりません。あてずっぽうの解答を行うだけでなく、ひどい場合には本文をまったく読まずに解答をしています。これで成績が上がるはずもありません。パワー読解®では、読解力そのものを上げることで本文をきちんと理解できるようにするだけでなく、読むスピードそのものも上げていく指導を行っています。
パワー読解®ではなぜ国語の成績が上がっていくのですか?
パワー読解®では、直近5年間の中学受験で出題された本のうち、国語が苦手な子が読んで成績が上がる本を厳選して教材として使っています。1時間の指導のうち、前半30分で本を1冊読み、後半30分でその本を深く理解するトレーニングを行っています。この指導法は他ではほぼ見られません。これを24時間繰り返すことで、受講者のほぼ全員が1冊15~30分程度で読むことができるようになり、半数が公開模試の国語偏差値を15上げることができています。
中学入学後に伸びない子は読解力のない子っていうのは、本当ですか?
中学受験でなぜ国語が課されているのかをお考えになるとわかりやすいでしょう。それは、中学入学後に読解力のある子がどんどん伸びていくことを中学の先生たちは体験的によくわかっているからです。中学高校の6年間でいろんな学習活動を行っていくわけですが、ベースとなるのは「自学自習」です。確かに授業を受けて新しいことをマスターするわけです。が、それだけではダメで、自学自習していただく必要が当然出てきます。そのときに必要なのが「読んで理解する力」です。この力がないお子さまは、残念ながら俗にいう「深海魚」になってしまいます。深海魚とは、入学後に成績が急降下して高校を卒業するまで最低ラインの成績のままのお子さまのことを言います。あなたのお子さまがそうならないようにするためにも、小学生の今、読解力を叩きあげておく必要があります。
どのようにすれば読解力が上がるのでしょうか?
国語の問題は大きく分けると「語彙・文法」「物語・小説文」「説明・論説文」の3つに分かれます。どの分野も大切で、決して軽視できません。皆さまがお通いの塾においてもそれらを徹底して指導しているはずです。
「語彙・文法」については、比較的簡単に学習効果を得ることができます。日々の努力が結果を生みます。
ところが、「物語・小説文」と「説明・論説文」については、つかみどころがなかなかないようにお感じでしょう。成績上位者とそうでない方とでは話の論点がまったく違いますので、ここでは「そうでない方」のお話しをいたします。
「語彙・文法」については、比較的簡単に学習効果を得ることができます。日々の努力が結果を生みます。
ところが、「物語・小説文」と「説明・論説文」については、つかみどころがなかなかないようにお感じでしょう。成績上位者とそうでない方とでは話の論点がまったく違いますので、ここでは「そうでない方」のお話しをいたします。
公開模試の国語の時間、最後まで解けていないのではないですか?
公開模試(公開テスト)の国語の時間、足りていなくて困っていませんでしょうか。
最近の中学入試の国語の傾向として「長文化」が挙げられます。短くて難解な文章を読ませ、じっくり考えさせるという出題はありません。超難関校においてもそうです。超難関校は「普通の文章」を読ませて「すごくじっくりと考えさせる」ことをしています。
この傾向は首都圏に顕著で、関西エリアでもここ数年で広がっています。(名古屋地区は以前とそれほど変わりません)
50分の国語のテスト時間で、合計1万~1万5000文字を読ませて解答させる中学校が首都圏・関西エリアで増えてきています。この文字数は短編小説1冊分に相当する、と言えば、その量がどれだけ尋常でないかがおわかりいただけるでしょう。これを読むだけでなく、きちんと考えて設問に答えることを求められているのです。読むだけでほぼ時間切れになるお子さまもいることでしょう。
それに比べると、公開模試の国語の本文の量はその何割かしかありません。これが読めていないということは、すなわち中学入試の国語において惨敗することを意味します。
さらに、ごく一部の学校・コースを除いて国語を中学入試から外すことは不可能です。どの中学においても国語・算数は必須です。「読めない」は「中学入試を失敗する」ことを意味します。
最近の中学入試の国語の傾向として「長文化」が挙げられます。短くて難解な文章を読ませ、じっくり考えさせるという出題はありません。超難関校においてもそうです。超難関校は「普通の文章」を読ませて「すごくじっくりと考えさせる」ことをしています。
この傾向は首都圏に顕著で、関西エリアでもここ数年で広がっています。(名古屋地区は以前とそれほど変わりません)
50分の国語のテスト時間で、合計1万~1万5000文字を読ませて解答させる中学校が首都圏・関西エリアで増えてきています。この文字数は短編小説1冊分に相当する、と言えば、その量がどれだけ尋常でないかがおわかりいただけるでしょう。これを読むだけでなく、きちんと考えて設問に答えることを求められているのです。読むだけでほぼ時間切れになるお子さまもいることでしょう。
それに比べると、公開模試の国語の本文の量はその何割かしかありません。これが読めていないということは、すなわち中学入試の国語において惨敗することを意味します。
さらに、ごく一部の学校・コースを除いて国語を中学入試から外すことは不可能です。どの中学においても国語・算数は必須です。「読めない」は「中学入試を失敗する」ことを意味します。
通常の国語専門塾ではできない指導は何ですか?
通常の国語専門塾では、じっくりと考えさせたり、問題演習を行ったり、読解力向上と称して要約やそれに類する指導を行います。それはそれで大切なことですし、効果を出して志望校に合格していく方も大勢いらっしゃいます。
パワー読解®では、通常の国語専門塾の指導とは一線を画して、読解力向上に特化した指導を行っています。と同時に、「パワー速読®」という独自の右脳を使った速読法を用いて文章を速く的確に読むトレーニングを取り入れています。
これにより、24回の指導終了時点で、ほぼ全員が中学入試で出題される本を1冊15~30分程度で読み、理解できるようになります。パワー読解®へお越しになる方のほとんど全員が国語の成績で悩み苦しんでいる方です。当然、本なんて読まない方がほとんどです。その状態を劇的に改善し、活字アレルギーを克服するどころか、逆に活字に対するハードルがほぼなくなる状態まで改善します。
おそらくここをお読みのあなたにはご理解いただけないかもしれません。しかし、一見不可能にお感じのことを日々行っているからこそ、皆さまから期待と信頼をいただけていると確信しています。
パワー読解®では、通常の国語専門塾の指導とは一線を画して、読解力向上に特化した指導を行っています。と同時に、「パワー速読®」という独自の右脳を使った速読法を用いて文章を速く的確に読むトレーニングを取り入れています。
これにより、24回の指導終了時点で、ほぼ全員が中学入試で出題される本を1冊15~30分程度で読み、理解できるようになります。パワー読解®へお越しになる方のほとんど全員が国語の成績で悩み苦しんでいる方です。当然、本なんて読まない方がほとんどです。その状態を劇的に改善し、活字アレルギーを克服するどころか、逆に活字に対するハードルがほぼなくなる状態まで改善します。
おそらくここをお読みのあなたにはご理解いただけないかもしれません。しかし、一見不可能にお感じのことを日々行っているからこそ、皆さまから期待と信頼をいただけていると確信しています。
パワー読解®は「宿題がない」と聞いたのですが…
はい。宿題はありません。教室に来るだけ、オンライン指導を受けるだけで、本当に成績が伸びていきます。まったく信じていただけないことの一つが「宿題がない」ということなんです。
というのも、そもそも皆さま方のお子さまは塾の宿題で手一杯なのではないでしょうか。パワー読解東京・大阪にお越しになったり、オンライン指導を受ける時間ですら捻出するのが大変な状態なのではないでしょうか。そのようなお子さまに「宿題を出す」というのは現実的ではありません。
パワー読解®を開いている一番の理由は、国語で悩み苦しんでいる方に寄り添い、その問題を解決していきたいからです。その方にとって奇跡のような国語の偏差値アップを実現し続けることが、パワー読解の存在意義だと確信しています。
なるだけ簡単に、楽に、国語の成績低迷を解決したい。そういう理由から、いかにして宿題を出さずに国語の成績改善を実現するかについて、パワー読解®の教室を出すまでの2012年~20年の8年間と、教室をオープン後のコロナ禍の20年~21年の2年間の合計10年間研究・実験をしておりました。口コミで高評価をいただけているのは、ひとえにその地道な研究・実験の結果だと考えています。ぜひその成果をご体験ください。
というのも、そもそも皆さま方のお子さまは塾の宿題で手一杯なのではないでしょうか。パワー読解東京・大阪にお越しになったり、オンライン指導を受ける時間ですら捻出するのが大変な状態なのではないでしょうか。そのようなお子さまに「宿題を出す」というのは現実的ではありません。
パワー読解®を開いている一番の理由は、国語で悩み苦しんでいる方に寄り添い、その問題を解決していきたいからです。その方にとって奇跡のような国語の偏差値アップを実現し続けることが、パワー読解の存在意義だと確信しています。
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6年生になったので時間が取れない
パワー読解®では、毎年6年生の方をたくさん指導しています。多くの方が「時間がない」ということでオンライン指導もしくはオンラインと教室指導の併用を取り入れています。
教室だけで受講する場合と、オンライン指導の場合の「指導の効果」は変わりません。これは長い時間をかけて研究・実験し続けた結果、効果を同一水準にすることができております。
「教室から近いのにオンライン指導は嫌がられるのではないか」何の心配もいりません。今まで、東京(新宿)ならば新宿区や渋谷区、大阪(十三)ならば淀川区や西淀川区など、教室から至近距離にお住まいの方のオンライン指導にもお応えしてまいりました。
教室のみの指導の方のほうがむしろ少ないですので、安心してオンライン指導をお申しつけください。
教室だけで受講する場合と、オンライン指導の場合の「指導の効果」は変わりません。これは長い時間をかけて研究・実験し続けた結果、効果を同一水準にすることができております。
「教室から近いのにオンライン指導は嫌がられるのではないか」何の心配もいりません。今まで、東京(新宿)ならば新宿区や渋谷区、大阪(十三)ならば淀川区や西淀川区など、教室から至近距離にお住まいの方のオンライン指導にもお応えしてまいりました。
教室のみの指導の方のほうがむしろ少ないですので、安心してオンライン指導をお申しつけください。
オンライン指導って本当に大丈夫なんですか?
実は一番心配なさるのがこのことなのではないでしょうか。お子さまが集中するかどうか、ということですよね。画面越しにお子さまが集中なさっているのかどうかをチェックするノウハウを蓄積するのに一番苦労し時間をかけてきました。
貴重で大切なお時間をいただいて指導するわけですから、お子さまが集中していないだとか、結果が伴わないというのは論外です。そこの部分は細心の注意を払いながら指導を行っております。
貴重で大切なお時間をいただいて指導するわけですから、お子さまが集中していないだとか、結果が伴わないというのは論外です。そこの部分は細心の注意を払いながら指導を行っております。
どうして小学生にあんなに大量の文章を読ませる必要があるのでしょうか?
中学受験の準備を続けているうちに、ふとお思いになりませんでしょうか。「こんな大量の文章を短い時間に読ませる必要は、果たしてあるのだろうか?」
とてもごもっともなご意見ですし、保護者である皆さまにとって一度は疑問にお思いになられることでもあります。これにはきちんとした理由があり、必然的にあのような大量の本文を読ませている現実があるのです。
とてもごもっともなご意見ですし、保護者である皆さまにとって一度は疑問にお思いになられることでもあります。これにはきちんとした理由があり、必然的にあのような大量の本文を読ませている現実があるのです。
大人が読むようなレベルの文章を読ませる必要性ってあるのか?
中学入試の過去問題を紐解く前に、皆さまのお子さまがお使いになっている塾の国語のテキストを開けてみましょう。そして、少しお解きになられてみてください。
結構難しかったりしませんか?もしくは、大人であるご自身は解けるものの、果たして自分の子どもがこれを解けるのだろうかと疑問に思ったり不安に感じたりしませんでしょうか。
これは、中学入試がどうして存在するのか、ということから考えるとわかりやすいでしょう。一部の超難関校や人気校を除くと、入試は「落とすためのテスト」ではなく「入学後きちんと指導についてこられるレベルにあるかどうかのチェックテスト」の要素を持っています。その観点において、入試問題は「入学までにこれだけのことを勉強して準備しておいてください」という中学校の意思表示なのです。また、どのような性質のお子さまに入学してもらいたいのかの情報開示でもあります。
その中学に受かるということは、すなわちそれらのチェックに適合したということでもあります。少なくとも入学時点において、あなたのお子さまはその中学において落ちこぼれることなく健やかに6年間をお過ごしになれるということを学校が認めたということでもあります。
中学入学後、最も必要とされる能力は「読解力」です。これがないと、入学後「自学自習」ができません。授業中教えてもらうことで身につけることは、学年が上がるごとにその割合が減っていきます。その一方で、学年が上がるごとに「自学自習」によって身につけていく割合が高まります。
「自学自習」の際に最も必要な能力は「読んで理解する力」すなわち「読解力」です。読解力があると、入学後それほど苦労せずにその学校で学習活動を行うことができます。
私学校はどこも、公立校とは違う教育活動を行います。端的に言うと、公立校よりレベルの高い学習だったり、特徴的な教育活動だったりします。その際に、なるべく多くのことやレベルの高いことを学ばせたいと学校は思うわけです。すると、そこでも読解力の問題が浮上します。もともと読解力が身についたお子さまを受け入れたいとどの中学も考えるのです。ですので、少しでもレベルの高い文章だったり、長い文章をきちんと理解できる素質を持ったお子さまを入試で選ぶわけです。
ところが、一見難しそうに見える国語の本文ですが、読み方を少しマスターするだけでどれも容易な文章にしか見えなくなります。
本当に?
結構難しかったりしませんか?もしくは、大人であるご自身は解けるものの、果たして自分の子どもがこれを解けるのだろうかと疑問に思ったり不安に感じたりしませんでしょうか。
これは、中学入試がどうして存在するのか、ということから考えるとわかりやすいでしょう。一部の超難関校や人気校を除くと、入試は「落とすためのテスト」ではなく「入学後きちんと指導についてこられるレベルにあるかどうかのチェックテスト」の要素を持っています。その観点において、入試問題は「入学までにこれだけのことを勉強して準備しておいてください」という中学校の意思表示なのです。また、どのような性質のお子さまに入学してもらいたいのかの情報開示でもあります。
その中学に受かるということは、すなわちそれらのチェックに適合したということでもあります。少なくとも入学時点において、あなたのお子さまはその中学において落ちこぼれることなく健やかに6年間をお過ごしになれるということを学校が認めたということでもあります。
中学入学後、最も必要とされる能力は「読解力」です。これがないと、入学後「自学自習」ができません。授業中教えてもらうことで身につけることは、学年が上がるごとにその割合が減っていきます。その一方で、学年が上がるごとに「自学自習」によって身につけていく割合が高まります。
「自学自習」の際に最も必要な能力は「読んで理解する力」すなわち「読解力」です。読解力があると、入学後それほど苦労せずにその学校で学習活動を行うことができます。
私学校はどこも、公立校とは違う教育活動を行います。端的に言うと、公立校よりレベルの高い学習だったり、特徴的な教育活動だったりします。その際に、なるべく多くのことやレベルの高いことを学ばせたいと学校は思うわけです。すると、そこでも読解力の問題が浮上します。もともと読解力が身についたお子さまを受け入れたいとどの中学も考えるのです。ですので、少しでもレベルの高い文章だったり、長い文章をきちんと理解できる素質を持ったお子さまを入試で選ぶわけです。
ところが、一見難しそうに見える国語の本文ですが、読み方を少しマスターするだけでどれも容易な文章にしか見えなくなります。
本当に?
一見難しそうに見える文章が、いかにも簡単に見えるようになるとはどういうことか
人間は誰しも「目的のない行動」をしたがりません。「ゴールが見えない行動」もしたくありません。例えば、あなたが無人島に流されてしまったとしましょう。半年後とか1年後その無人島生活に終止符を打つことが確実にわかっているのならば、たいした不安はおきません。しかし、これが本当に無人島に漂流してしまい、いつ助かるかもわからなくて、このままここで人生を終えてしまうかもしれないということでしたらどうでしょうか。終わりのない行動がいかに恐ろしく、不安しかないことがおわかりいただけることでしょう。
文章を読むことも同様です。この文章で筆者が何を言っているのか、何を表現しようとしているのかが手に取るようにわかれば、どんなに長い文章だったり一見難しそうに見える文章であったとして、たいして読むことが苦痛になりません。しかし、それがよくわからずに読んだとしたらどうでしょうか。苦痛だったり、逃げ出したくなってしまいます。
パワー読解®では、文章の読み方そのものを根底から大変化させる指導を行っています。ただ大量に文章を読ませるだけだとか、速く読ませるだけでは決して読解力は身につきません。これらは過去に研究・実験した結果ではっきりと出ていますので自信を持って言えることです。
パワー読解®では、まず文章全体を俯瞰した上で、筆者の主張や描きたい内容を的確に捉えるための指導を徹底しています。これを行う過程で、お子さまはものすごく頭を使います。そうすることで、本当の読解力を養うことができるのです。ちなみに、パワー読解®にお越しになるお子さまのほとんどすべてが「国語が苦手」だったり「国語の成績が伸びない」お子さまです。他が決して行わない独自のノウハウで彼らを大変身させ続けています。
文章を読むことも同様です。この文章で筆者が何を言っているのか、何を表現しようとしているのかが手に取るようにわかれば、どんなに長い文章だったり一見難しそうに見える文章であったとして、たいして読むことが苦痛になりません。しかし、それがよくわからずに読んだとしたらどうでしょうか。苦痛だったり、逃げ出したくなってしまいます。
パワー読解®では、文章の読み方そのものを根底から大変化させる指導を行っています。ただ大量に文章を読ませるだけだとか、速く読ませるだけでは決して読解力は身につきません。これらは過去に研究・実験した結果ではっきりと出ていますので自信を持って言えることです。
パワー読解®では、まず文章全体を俯瞰した上で、筆者の主張や描きたい内容を的確に捉えるための指導を徹底しています。これを行う過程で、お子さまはものすごく頭を使います。そうすることで、本当の読解力を養うことができるのです。ちなみに、パワー読解®にお越しになるお子さまのほとんどすべてが「国語が苦手」だったり「国語の成績が伸びない」お子さまです。他が決して行わない独自のノウハウで彼らを大変身させ続けています。
パワー読解®と通常の中学受験国語塾との違い
具体的にパワー読解®では何の指導をしているのか?
パワー読解®では、次の流れで指導を行います。
①おためし受講(有料・1時間15分)
パワー読解では、24回指導の前に、必ずおためし受講(1時間15分)を受けていただきます。おためし受講は、入会を決めていただくための場ではありません。お子さまの課題とパワー読解の指導が合っているかを、保護者さまと一緒に確かめる場です。
最初に、日頃悩んでいる国語の困りごとを伺います。次に、パワー速読を使って短い本を読んでいただきます。おためし受講では、国語が苦手なお子さまでも安心して取り組めるよう、受験とは関係のない子ども向けの本を使います。簡単な文章を読む速さが2倍程度になります。
最後に、保護者さまへ、今日観察したことをお伝えします。お子さまの課題が読み取る段階にありそうか、それとも別の段階にありそうか、24回指導が合いそうかどうか、という見立てです。あわせて、24回指導の内容と費用をご説明します。入会のご判断は、ご家庭で落ち着いて考えていただいてかまいません。
おためし受講料は5,000円です。教室またはオンライン(Zoom)で受講できます。
②24回指導(1回1時間)
前半にパワー速読®を用いて本を1冊お読みいただきます。後半ではその本の内容について分析・考察していただきます。
1回の指導でオンライン・教室で同時に数名をみております。お一人おひとり個人指導で、それぞれ別の本をお読みいただいております。
本について、最近5年間で全国の中学受験に出題された本で、なおかつ向こう3年間は出題される可能性の高い本で、さらに国語が苦手で活字を読むのが大嫌いなお子さまを想定して厳選しております。東京・大阪の両教室とも同じ本を取り揃えています。
オンライン指導の場合は、その中からお子さまに合わせてご準備いただく本のリストをお渡ししております。(Amazon等でお買い求めいただけるものだけをリストに入れております。図書館等で借りてご準備いただいている方が多いです。本に書き込み等の指示はありません)
教室指導とオンライン指導の併用は可能です。教室のみの方やオンラインのみのお子さまよりも、むしろ併用のお子さまのほうが多いです。
宿題はありません。私の指導を受けている間、本をお読みいただいて分析・考察していただくだけで国語の読解力がグイグイ上がって成績が向上していきます。(ここに他の教室・先生では決して真似できないノウハウが詰まっています)
③24回指導終了後について
24回指導が終了すると、指導は終わりです。他の塾や教室のようなアップセールスや他の講座への勧誘は行っておりません。
ただ、ご要望があれば「本読み指導」や「問題演習」「記述問題対策」「公開模試や入試過去問題の見直し指導」を行います。オンラインでも行っています。
※「塾の宿題を一緒に仕上げること」や、24回指導終了を待たずしての問題演習は行っておりません。
①おためし受講(有料・1時間15分)
パワー読解では、24回指導の前に、必ずおためし受講(1時間15分)を受けていただきます。おためし受講は、入会を決めていただくための場ではありません。お子さまの課題とパワー読解の指導が合っているかを、保護者さまと一緒に確かめる場です。
最初に、日頃悩んでいる国語の困りごとを伺います。次に、パワー速読を使って短い本を読んでいただきます。おためし受講では、国語が苦手なお子さまでも安心して取り組めるよう、受験とは関係のない子ども向けの本を使います。簡単な文章を読む速さが2倍程度になります。
最後に、保護者さまへ、今日観察したことをお伝えします。お子さまの課題が読み取る段階にありそうか、それとも別の段階にありそうか、24回指導が合いそうかどうか、という見立てです。あわせて、24回指導の内容と費用をご説明します。入会のご判断は、ご家庭で落ち着いて考えていただいてかまいません。
おためし受講料は5,000円です。教室またはオンライン(Zoom)で受講できます。
②24回指導(1回1時間)
前半にパワー速読®を用いて本を1冊お読みいただきます。後半ではその本の内容について分析・考察していただきます。
1回の指導でオンライン・教室で同時に数名をみております。お一人おひとり個人指導で、それぞれ別の本をお読みいただいております。
本について、最近5年間で全国の中学受験に出題された本で、なおかつ向こう3年間は出題される可能性の高い本で、さらに国語が苦手で活字を読むのが大嫌いなお子さまを想定して厳選しております。東京・大阪の両教室とも同じ本を取り揃えています。
オンライン指導の場合は、その中からお子さまに合わせてご準備いただく本のリストをお渡ししております。(Amazon等でお買い求めいただけるものだけをリストに入れております。図書館等で借りてご準備いただいている方が多いです。本に書き込み等の指示はありません)
教室指導とオンライン指導の併用は可能です。教室のみの方やオンラインのみのお子さまよりも、むしろ併用のお子さまのほうが多いです。
宿題はありません。私の指導を受けている間、本をお読みいただいて分析・考察していただくだけで国語の読解力がグイグイ上がって成績が向上していきます。(ここに他の教室・先生では決して真似できないノウハウが詰まっています)
③24回指導終了後について
24回指導が終了すると、指導は終わりです。他の塾や教室のようなアップセールスや他の講座への勧誘は行っておりません。
ただ、ご要望があれば「本読み指導」や「問題演習」「記述問題対策」「公開模試や入試過去問題の見直し指導」を行います。オンラインでも行っています。
※「塾の宿題を一緒に仕上げること」や、24回指導終了を待たずしての問題演習は行っておりません。
申し込みはどうすればいいの?
まず「おためし受講」をしてご検討いただき、そのあとに「24回受講」をお申し込みいただけます。
10月9日(金)~10月14日(水)大阪またはオンライン
10月16日(金)~10月21日(水)東京またはオンライン
10月23日(金)~10月28日(水)大阪またはオンライン
のおためし受講が現在可能です。
おためし受講をご希望の方は、お問合せをタップして「おためし受講希望・●●」と表記してメッセージをお送りください。●●には「東京」「大阪」「オンライン」のいずれかを入れてください。
追ってこちらからお日にち・お時間帯の候補や細かな要領などをメールにてご連絡いたします。
夜8時以降にメッセージをお送りいただいた場合、ご返信は翌日にいたします。(夕方になることもあります)
木曜日定休・金曜日は日中に東京ー大阪を移動しております。水曜午後8時~金曜夕方にお送りいただいた方は、金曜日午後5時以降順次返信いたします。
おためし受講料:5,000円
★よくあるご質問
Qおためし受講は教室で、その後24回受講はオンラインで受けることはできますか?
→可能です。
Qおためし受講後、24回受講を受ける場合、何をもって24回受講申込となるのですか?
→受講契約書にサインをいただき(オンライン上で可能です)、費用をお支払いなさった時点でお申し込み完了です。
Q費用はどのように支払えばよいですか?
→教室でお手続きの場合は現金•クレジットカード•振込が可能です。オンラインの場合は振込でお願いいたします。
Qオンラインは何を使って指導していますか?
→zoomを使用しています。
Q24回受講について、基本はオンラインで受講するつもりですが時々教室で受けることは可能ですか?
→可能です。
Qクーリングオフはありますか?
→費用をお支払いなさった日を含めて8日間以内の場合対応させていただきます。
おためし受講の場合は未受講の場合に限りご返金いたします。当日のご欠席はご返金致しかねます。
Q24回ではなく、12回で終えることはできますか。
→自動車学校のように、いつ何の指導をするかのプログラムが決まっています。途中で終えるとパワー読解®の効果がきちんと出ません。「いつに何をするか」は今まで1, 000名以上を指導してきたなかではじき出されたデータに基づいて決めています。24回の指導を12回で終えるようなことを仮にしても、「読めない」や「わからない」が必ず起きます。従いまして、指導回数を途中で終えることについては行っておりません。
●おためし受講をなさる前に「教育相談」をお受けいただくことができます(zoom可)
いくつかの教室を比べていて、まだどこにするか決めていない方や、まずはお子さまの国語の状態について話を聞きたい方には、教育相談(30分・Zoom可)をおすすめしています。「どうして国語ができないのか」「いろいろさせているのに、なぜ伸びないのか」といった疑問に、模試の結果やお子さまの様子を伺いながらお答えします。
教育相談の費用は8,000円です。教育相談を受けたあとにおためし受講をなさる場合、おためし受講の費用は無料になります。
ご希望の方はお問い合わせをタップして教育相談希望とメッセージをお送りください。追ってこちらからお返事いたします。
教育相談をお受けになってから「おためし受講」をなさる場合、「おためし受講」の費用は無料にいたします。
10月9日(金)~10月14日(水)大阪またはオンライン
10月16日(金)~10月21日(水)東京またはオンライン
10月23日(金)~10月28日(水)大阪またはオンライン
のおためし受講が現在可能です。
おためし受講をご希望の方は、お問合せをタップして「おためし受講希望・●●」と表記してメッセージをお送りください。●●には「東京」「大阪」「オンライン」のいずれかを入れてください。
追ってこちらからお日にち・お時間帯の候補や細かな要領などをメールにてご連絡いたします。
夜8時以降にメッセージをお送りいただいた場合、ご返信は翌日にいたします。(夕方になることもあります)
木曜日定休・金曜日は日中に東京ー大阪を移動しております。水曜午後8時~金曜夕方にお送りいただいた方は、金曜日午後5時以降順次返信いたします。
おためし受講料:5,000円
★よくあるご質問
Qおためし受講は教室で、その後24回受講はオンラインで受けることはできますか?
→可能です。
Qおためし受講後、24回受講を受ける場合、何をもって24回受講申込となるのですか?
→受講契約書にサインをいただき(オンライン上で可能です)、費用をお支払いなさった時点でお申し込み完了です。
Q費用はどのように支払えばよいですか?
→教室でお手続きの場合は現金•クレジットカード•振込が可能です。オンラインの場合は振込でお願いいたします。
Qオンラインは何を使って指導していますか?
→zoomを使用しています。
Q24回受講について、基本はオンラインで受講するつもりですが時々教室で受けることは可能ですか?
→可能です。
Qクーリングオフはありますか?
→費用をお支払いなさった日を含めて8日間以内の場合対応させていただきます。
おためし受講の場合は未受講の場合に限りご返金いたします。当日のご欠席はご返金致しかねます。
Q24回ではなく、12回で終えることはできますか。
→自動車学校のように、いつ何の指導をするかのプログラムが決まっています。途中で終えるとパワー読解®の効果がきちんと出ません。「いつに何をするか」は今まで1, 000名以上を指導してきたなかではじき出されたデータに基づいて決めています。24回の指導を12回で終えるようなことを仮にしても、「読めない」や「わからない」が必ず起きます。従いまして、指導回数を途中で終えることについては行っておりません。
●おためし受講をなさる前に「教育相談」をお受けいただくことができます(zoom可)
いくつかの教室を比べていて、まだどこにするか決めていない方や、まずはお子さまの国語の状態について話を聞きたい方には、教育相談(30分・Zoom可)をおすすめしています。「どうして国語ができないのか」「いろいろさせているのに、なぜ伸びないのか」といった疑問に、模試の結果やお子さまの様子を伺いながらお答えします。
教育相談の費用は8,000円です。教育相談を受けたあとにおためし受講をなさる場合、おためし受講の費用は無料になります。
ご希望の方はお問い合わせをタップして教育相談希望とメッセージをお送りください。追ってこちらからお返事いたします。
教育相談をお受けになってから「おためし受講」をなさる場合、「おためし受講」の費用は無料にいたします。
24回指導の費用は?
「24回指導」は「中学受験生向け・6ヶ月完結・全24回指導」のプログラムとなっております。
1回あたりの指導料は9,500円(税込)で、中学受験に必要な内容を24回の指導で集中的に仕上げていく設計になっております。
読解力を向上させながら読む速さを上げてまいります。
★中学受験(小学生)だけでなく、中学受験の予定がない小学生や、中学生・高校生も受講可です(同じ料金です)。
【料金表】
東京・大阪・オンライン共通の料金です
●パワー読解®24回指導
入会金44,000円
月謝40,000円×6ヵ月
お支払い総額 284,000円
これ以外の費用はありません。月に4回の指導です。
●集中して受講したい方や総額を押さえたい方はこちら
【一括払い】
入会金22,000円
24回一括228,000円
お支払い総額 250,000円
これ以外の費用はありません。合計24回に達するまで月に何回でもお受けいただけます。
【2分割払い】
・1回目のお支払い
入会金 44,000円
12回分 114,000円
お支払い額 158,000円
・2回目のお支払い
12回分 114,000円
お支払い額 114,000円
お支払い総額 272,000円
これ以外の費用はありません。合計24回に達するまで月に何回でもお受けいただけます。
・24回の指導の中で、志望校や現在の学力に合わせてカリキュラムを個別に調整いたします。
・24回終了後に追加のフォローをご希望の場合は、別途ご相談ください。4回ごとに費用を申し受けます。
費用 38,000円
1回あたりの指導料は9,500円(税込)で、中学受験に必要な内容を24回の指導で集中的に仕上げていく設計になっております。
読解力を向上させながら読む速さを上げてまいります。
★中学受験(小学生)だけでなく、中学受験の予定がない小学生や、中学生・高校生も受講可です(同じ料金です)。
【料金表】
東京・大阪・オンライン共通の料金です
●パワー読解®24回指導
入会金44,000円
月謝40,000円×6ヵ月
お支払い総額 284,000円
これ以外の費用はありません。月に4回の指導です。
●集中して受講したい方や総額を押さえたい方はこちら
【一括払い】
入会金22,000円
24回一括228,000円
お支払い総額 250,000円
これ以外の費用はありません。合計24回に達するまで月に何回でもお受けいただけます。
【2分割払い】
・1回目のお支払い
入会金 44,000円
12回分 114,000円
お支払い額 158,000円
・2回目のお支払い
12回分 114,000円
お支払い額 114,000円
お支払い総額 272,000円
これ以外の費用はありません。合計24回に達するまで月に何回でもお受けいただけます。
・24回の指導の中で、志望校や現在の学力に合わせてカリキュラムを個別に調整いたします。
・24回終了後に追加のフォローをご希望の場合は、別途ご相談ください。4回ごとに費用を申し受けます。
費用 38,000円
合格実績
足を引っ張っていた国語が、逆に得点源となって合格していただいております
最近5年間分です(報告いただいた分のみです・順不同)
【首都圏】
・麻布・桐朋・海城・桜蔭・豊島岡・横浜雙葉・立教新座・東邦大東邦・世田谷学園・本郷・巣鴨・暁星・栄東・開智所沢・公文国際・帝京・専修大学松戸・日本大学第一・千葉日本大学第一・三輪田学園・桐光学園・東京電機大・実践女子・昭和女子大附属・大妻・大妻嵐山・大宮開成・国府台女子・山脇学園・穎明館・多摩大学聖ヶ丘・神奈川学園・ドルトン東京学園 ほか
【関西】
・灘・東大寺・高槻・六甲・甲陽・洛星・淳心・奈良学園・奈良学園登美ヶ丘・西大和・大阪星光・清風南海・清風・金蘭千里・四天王寺・大阪桐蔭・開明・関西学院千里国際・大谷(大阪)・同志社・同志社女子・帝塚山(奈良)・帝塚山学院(大阪)・帝塚山学院泉ヶ丘・大阪立命館・関西大学北陽・常翔学園・上宮・神戸学院・三田学園・大阪女学院・東山・京都産業大附属・龍谷大平安・大阪薫英女学院・箕面自由・報徳・履正社・関西大倉 ほか
【東海】
・東海・滝・名古屋・愛知・海陽・愛知工業大名電・金城学院 ほか
【その他】
・岡山・愛光・片山学園・北嶺・城北ほか
【首都圏】
・麻布・桐朋・海城・桜蔭・豊島岡・横浜雙葉・立教新座・東邦大東邦・世田谷学園・本郷・巣鴨・暁星・栄東・開智所沢・公文国際・帝京・専修大学松戸・日本大学第一・千葉日本大学第一・三輪田学園・桐光学園・東京電機大・実践女子・昭和女子大附属・大妻・大妻嵐山・大宮開成・国府台女子・山脇学園・穎明館・多摩大学聖ヶ丘・神奈川学園・ドルトン東京学園 ほか
【関西】
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【東海】
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【その他】
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Strength
パワー速読 東京 / 大阪の強み
-
読む→考える→解く
国語脳を鍛える教室 -
読書習慣で考える
国語力が自然と育つ -
問題集に頼らない
読解力強化法 -
入試頻出テーマの
読み物を厳選 -
オンライン対応
Zoom授業可
Lecturer
生徒様の成長に寄り添う講師をご紹介
講師の想いや指導への姿勢を通じて、日々の成長に寄り添いながら信頼関係を築く姿を紹介しています。安心して学びを始めるきっかけにしていただけるよう努めております。
Access
パワー読解 東京
| 住所 | 〒151-0053 東京都渋谷区代々木2丁目23−1 ニューステイトメナー 865号室 Google MAPで確認 |
|---|---|
| 電話番号 |
070-1839-5340 |
|
03-5990-6866 |
パワー読解 大阪
| 住所 | 〒532-0023 大阪府大阪市淀川区十三東2丁目9−8 十三田中ビル301号室 Google MAPで確認 |
|---|---|
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070-1839-5340 |
|
06-4862-4824 |
Blog
生徒様の成長や
生徒様の成長や
教室の空気感を紹介
授業中の変化や日々の出来事、ご家庭からの声を交えながら、生徒様たちの学びの様子や指導の工夫をお伝えし、教室の雰囲気が伝わる内容をお届けしています。
Column
学びに役立つ気づきを届ける業界情報
受験や教育をめぐる話題を取り上げ、生徒様の学びに役立つ情報を多角的な視点で発信しています。お子様の日常に活かせる気づきを丁寧にお届けいたします。
Q&A
安心して通塾するための質問とご案内
通塾をご検討の際に多く寄せられる内容をもとに、授業の進め方や対象学年、オンライン対応など、気になる点を整理しながらわかりやすくご案内しています。
Q
どのような学年の子どもが対象ですか?
どのような学年の子どもが対象ですか?
A
小学3年生から6年生までのお子様を対象にしています。
学年ごとに指導内容を最適化しており、どの学年からでも無理なくスタートできます。
Q
オンラインでの受講は可能ですか?
オンラインでの受講は可能ですか?
A
はい、Zoomを使用したオンライン授業に対応しております。
パワー読解では、教室とオンラインの効果が変わらないよう研究と改善を重ねており、国内はもちろん、海外在住の方の受講・合格実績もあります。
Q
体験授業はありますか?
体験授業はありますか?
A
はい、初回の方には体験授業をご用意しています。(有料です)
教室またはオンライン(Zoom)にてご参加いただけますので、お気軽にご相談ください。
Q
中学受験の国語だけ伸びないのはなぜですか?
中学受験の国語だけ伸びないのはなぜですか?
A
国語は、解き方のテクニックだけでは伸びない教科だからです。
本文をきちんと読み取り、何が問われているかを理解する土台が弱いと、問題演習を重ねても成績が伸びなかったり、安定しなかったりします。
Q
模試の国語で時間が足りない場合、何を直すべきですか?
模試の国語で時間が足りない場合、何を直すべきですか?
A
多くの場合、読む速さだけでなく、文章全体のつかみ方に問題があります。
パワー読解では、速く読むことだけでなく、内容を把握しながら読み進める力を同時に鍛えます。