【中学受験国語】お子さまの中学受験国語が伸びずにお悩みのあなた!

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中学受験国語が伸びずにお困りですか?

お子さまの中学受験国語が伸びずにお悩みのあなた!

中学受験国語だけのお悩みでなく、算数や理社の中学受験勉強も親としてお悩みではありませんか?

もうどうすればいいか、せっぱつまった状態。

親としてどうにかしようと思っても、どうにもならない。

そんな中学入試対策、とりわけ国語お悩みの親御さんであるあなたに読んでもらいたいのがこのページなんです。

入試に出やすいジャンルを88段階で読破!さらにそれらを脳開しながら記憶!大手塾が苦手としている記述問題指導もバリバリにやらせていただきます!

脳開!読解記述「パワーブースト」コース

「これを探していたんです!!」

 

というお声が続出!

 

入試で取り上げられやすい文章って、実は決まっているんです。

 

ただやみくもに本を読めばいいというわけではありません。

 

記述問題、一字も書けてなかったり、模試でマルがついているのを見たことがない。

 

それって、塾の指導だけで書けないから、できないんじゃないですか?

 

詳しくは受講料のページにくわしく書いてあります。

 

 

五ツ木模試(高校受験)ではありますが、1カ月ブレインブースト(速読)を指導した子の模試結果です。

たった1カ月で国語の偏差値53.2→66.0に激上がり!

その後、この子は大阪府下の公立高トップ校の天王寺高校に合格しました。

すべては国語が原因

ところで、あなたのお子さまは何語で中学受験の勉強をなさっていらっしゃいますか。

そんなアホなこと…

国語(日本語)ですよね。

じゃあ、算数も理科も社会も国語を介して中学受験の勉強をしていますよね。

これから習う受験に関する新しい内容も、国語を介して勉強します。塾の授業も国語です。

難解な問題になればなるほど、国語のちからが必要ですよね。

よく、この問題、何を言ってるかわかんない、とかお子さま言ってませんか?

はっきり言って、国語が弱いから理解できないんですよ。

じゃあ、国語を強くするには…

塾の国語の授業を2倍に増やしますか?

中学入試用の国語問題集を解く量を3倍にしますか?

そんなことしたって、たいして変わりません。だって、それが正解ならばあなたの国語に対するお悩みはとっくの昔に解決済だからです。

じゃあ、漢字の勉強?

それが国語のお悩み問題すべてを解決する正解ではないことくらいは、ここをお読みの方はおわかりでしょう。

もう、どうしていいかわからない。

悩みに悩んで、困りに困って調べ尽くして、ここのページにたどりついたのではないですか?

受験の世界に二十数年身を置いていますが、お母さま方の悩みはいつもいっしょ。

ウチの子、成績が悪いのは国語が原因ではないかしら。

じゃあ、中学受験国語を伸ばすには

国語を伸ばすには、塾の授業をたくさん受けるのでも、中学入試の受験国語専門のプロの家庭教師に勉強を教えてもらうのでもありません。(ちなみに私は4教科すべて指導しますが、専門は国語です)

頭の中のデータベースを増やすことです。

あ。商売のネタを言っちゃいました。。

でも、本当に本当です。

頭のいい子って、理解する力がありますよね。

じゃあ、その理解する力ってどこからきていますか。

なにもないところから大学教授顔負けのすごい理解力って出ますでしょうか。

そういう子、本当にまれにいます。

そういうのは天才(gifted)と呼ばれる子です。

でも、あなたのお子さまはそういう子では残念ながら違うでしょう。

まっとうに努力して、ここって思う中学に入ってほしいって思ってらっしゃるでしょう。

理解する力を伸ばすには

それは、繰り返しになりますが、データベースを増やすことです。

何もないところから理解したり考えたりすることなんてできません。

一流の料理人が、ろくずっぽ食材がないためにいい料理を作ることができないのと同じです。

あなたのお子さま、実はその一流の料理人のようになっていませんか?

この子、ひょっとしたら…

そう思って、よその子よりもいい教育を受けさせようと思って受験をお考えになったのではありませんでしたか?

だったら、よりよい食材をたくさん準備してあげましょう。

料理の腕をみがくための師匠は、今お通いの塾の先生たちです。でも、いくら腕を磨いても、いい食材で実戦できなければ、ただ師匠の話を聞いているだけです。

あなたのお子さま、ズバリその状態です。

ああ、本当にもったいない。

親として、いい食材をたくさん準備してあげましょう。

いい食材をたくさん準備してあげるには

それは、本当に繰り返しになりますが、頭のデータベースを増やしてあげることです。

頭の中がからっぽなのに、考えたり理解したりできるわけがありません。

知っていれば、社会や理科だって、あ、聞いたことあるやつだ、読んだことあるやつじゃないのってなるでしょう。

国語だって当然そうなります。

そしたら、読解力なんて、ドッカンドッカンいっちゃうじゃないですか。

(事実本当にいっちゃいます)

そうすれば、算数の文章題なんて、どってことありません。

データベースを増やすには、ものしりになることです。

それには、昔から言い古されていることですが、本をたくさん読むことです。

簡単ですよね。言うだけならば。

でも、毎日毎日塾の宿題に忙殺されて、そんなヒマ、あるわけないじゃん。

さあ、どうする。

短い時間にたくさん読んでもらうには。どうすれば。。。