中学受験塾国語を確実に伸ばす方法とは?塾での勉強で国語が伸びない理由とは?

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中学受験国語大阪とは?

国語の偏差値をグイっと伸ばす方法とは?

★★小1から国語対策可能です★★

 

中学受験国語 塾の勉強お悩みでなく、算数や理社の中学受験の塾の勉強も親としてお悩みではありませんか?

もうどうすればいいか、せっぱつまった状態。

 

国語の塾の問題集の物語文や小説文の心情を問う問題がホントできない。

説明文や論説文になると何を言っているのかポイントがわからなくなる。

塾の授業を聞いていてもわかったつもりになっているが、塾内の模試になるとまったく試験ができていない。

 

塾の国語テキスト以外に参考書や問題集も買い与えてやらせている。

本屋さんで買い求めた「国語勉強法」や模試の前には必ず模試の過去問もさせている。

 

なのに、塾での学習効果がまるでみられない。

中学受験国語の塾の学習の仕方って、いったい何なの?

 

小6でもうすぐ中学受験本番だけど、塾の国語が苦手な子向けに今からやって効果的な国語の勉強法があればどれだけ助かることか…

 

 

いろいろやってみたけど、もはや親としてどうにかしようと思っても、どうにもならない。

 

中学受験国語塾大阪

そんな中学受験国語お悩みの親御さんであるあなたにおすすめしたいのがこのページなんです。

 

中学受験国語に出やすいジャンルを88段階で読破!さらにそれらを脳開しながら記憶!大手塾が苦手としている記述問題指導もバリバリにやらせていただきます!

脳開!読解記述「パワーブースト」

 

 

「これを探していたんです!!」

 

というお声が続出!

 

中学受験国語で取り上げられやすい文章って、実は決まっているんです。

 

ただやみくもにお子さんに本を読ませればいいというわけではありません。

 

記述問題、一字も書けてなかったり、模試でマルがついているのを見たことがない。

 

それって、塾の指導だけで書けないから、できないんじゃないですか?

 

詳しくはこのページをスクロールしてご確認ください。

 

 

中学入試国語模試結果

五ツ木模試(高校受験)ではありますが、1カ月パワー速読の指導を受けた子の模試結果です。

たった1カ月で国語の偏差値53.2→66.0に激上がり!

その後、この子は大阪府下の公立高トップ校の天王寺高校に合格しました。

 

すべては国語が原因。だから全教科の模試結果が悪いんです。

ところで、あなたのお子さんは何語で中学受験の塾の勉強をなさっていらっしゃいますか。

そんなアホなこと…

国語(日本語)ですよね。

 

じゃあ、算数も理科も社会も国語を介して中学受験の勉強をしていますよね。

これから習う受験に関する新しい内容も、国語を介して勉強します。塾の授業も国語です。

難解な問題になればなるほど、国語力が必要ですよね。

 

よく、この問題、何を言ってるかわかんない、とかお子さま言ってませんか?

はっきり言って、国語力がないから理解できないんですよ。

じゃあ、国語を強くするには…

 

塾の国語の授業を2倍に増やしますか?

中学受験国語の問題集の勉強量を3倍にしますか?

 

そんなことしたって、たいして変わりません。だって、それが正解ならばあなたの中学受験国語に対するお悩みはとっくの昔に解決済だからです。

じゃあ、漢字の勉強?

 

それが中学受験国語のお悩み問題すべてを解決する正解ではないことくらいは、ここをお読みの方はおわかりでしょう。

もう、どうしていいかわからない。

 

悩みに悩んで、困りに困って調べ尽くして、ここのページにたどりついたのではないですか?

受験の世界に二十数年身を置いていますが、お母さま方の悩みはいつもいっしょ。

ウチの子、塾や模試の成績が悪いのは国語が原因ではないかしら。

 

中学受験国語を伸ばすには?塾でやっていないその方法とは?

中学受験国語を伸ばすには、塾の授業をたくさん受けるのでも、中学受験国語の専門のプロの家庭教師に勉強を教えてもらうのでもありません。(ちなみに私は4教科すべて指導しますが、専門は中学受験国語です)

頭の中のデータベースを増やすことです

 

あ。商売のネタを言っちゃいました。。

でも、本当に本当です。

頭のいい子って、理解する力がありますよね。

じゃあ、その理解する力ってどこからきていますか。

なにもないところから大学教授顔負けのすごい理解力って出ますでしょうか。

そういう子、本当にまれにいます。

そういうのは天才(gifted)と呼ばれる子です。

でも、あなたのお子さまはそういう子では残念ながら違うでしょう。

まっとうに努力して、ここって思う中学に入ってほしいって思ってらっしゃるでしょう。

今やるか。あとではじめるか。すぐに楽になるか。ずっとこの苦しみが続いてしまうのか。ぜひお電話でいろいろお話しください。

理解する力を伸ばすには?大手塾でもやっていないその方法とは?

それは、繰り返しになりますが、データベースを増やすことです

何もないところから理解したり考えたりすることなんてできません

 

中学受験国語塾大阪

一流の料理人が、ろくずっぽ食材がないためにいい料理を作ることができないのと同じです。

あなたのお子さま、実はその一流の料理人のようになっていませんか?

この子、ひょっとしたら…

そう思って、よその子よりもいい教育を受けさせようと思って受験をお考えになったのではありませんでしたか?

だったら、よりよい食材をたくさん準備してあげましょう。

料理の腕をみがくための師匠は、今お通いの塾の先生たちです。でも、いくら腕を磨いても、いい食材で実戦できなければ、ただ師匠の話を聞いているだけです。

あなたのお子さま、ズバリその状態です。

ああ、本当にもったいない。

親として、いい食材をたくさん準備してあげましょう。

たくさん準備してあげるには何をすれば?

それは、本当に繰り返しになりますが、頭のデータベースを増やしてあげることです。

頭の中がからっぽなのに、考えたり理解したりできるわけがありません

知っていれば、社会や理科だって、あ、聞いたことあるやつだ、読んだことあるやつじゃないのってなるでしょう

 

中学受験国語だって当然そうなります。

そしたら、読解力なんて、ドッカンドッカンいっちゃうじゃないですか。

(事実本当にいっちゃいます)

そうすれば、算数の文章題なんて、どってことありません

 

データベースを増やすには、ものしりになることです。

それには、昔から言い古されていることですが、本をたくさん読むことです。

 

簡単ですよね。言うだけならば。

でも、毎日毎日塾の宿題に忙殺されて、そんなヒマ、あるわけないじゃん

さあ、どうする。

短い時間にたくさん読んでもらうには。どうすれば。。。

 

このままでは志望校に到底届かない。時間もない。さあ、どうする?

塾では国語は「本文を読ませて、問題を解いて…」の連続です。

 

もちろんそれは王道で、有効な手段です。

 

でも、それじゃ中学受験国語が伸びなくて親として困っているから、今こうしてここをご覧になっていらっしゃるんですよね。

 

どうして中学受験国語が伸びないのか、不思議で仕方がないことでしょう。

また、「算数が苦手で足を引っ張っている」「理科・社会に苦手意識を持っていて覚えるだけだからと言ってもなかなかやってくれない」と手を焼いている方もいらっしゃることでしょう。

なぜ中学受験の模試成績が伸びないのか?その理由とは?

中学受験国語の成績がイマイチなお子さまの特徴は、おおよそ次に分類されます。

 

 

・漢字が苦手

語彙(ごい)数が少ない

・国語で、心情を問う問題(たとえば、「このときAさんはどのように感じましたか?「といった問い)が正解しない

・日常生活で、人の気持ちを読み取るのが苦手

・新しいことを習っても理解しにくい

読むのがとても遅い

 

 

どうでしょうか?

一つだけではなくて、いくつもあてはまることが多いかもしれません。

もしかすると、全部あてはまる方もいらっしゃることでしょう。

これらをきちんと解決することが、今お通いの塾(もしくはこれからお通いになる予定の塾)ではなかなかしにくい。

先生の力量だとか、塾のカリキュラムだとか、そういう範疇の話ではないのです。

 

 

中学受験国語本大阪

もっと根本的な、昔から叫ばれている解決方法があります。

それは読書をたくさんすることです。

 

「そんなんわかっとるわ!」

ん?

なんか、今、ボソッとつぶやきました?

 

みなさまのツッコミが、今、私の心の中にグサグサと刺さってまいりました(笑)

 

 

でも、それができない。

わかっているのに、できない。

くやしいじゃありませんか。

 

でも、はっきりと申し上げますが、その「本をお子さまに大量に読ませる」という指導、中学受験国語の指導として塾でやっていますでしょうか?学校でやっていますでしょうか?

 

月に数冊じゃ、中学受験国語を解く上では何も変化はありません。

そのくらいでは、月に0冊と同じです。

何もしないのと同じです。

 

中学受験国語としての変化をはっきりと感じ取っていただくためには、月に数十冊は必要です。

それを1年間続けることです。

そんな中学受験国語の指導、塾や学校では絶対にしていないですよね。

 

そもそも「頭のよい子」とは?

頭のよい子とは、物事の処理が速く、深く考察でき、かつ細かいことに気づける子です。

それに加えて頭のデータベースが豊富な子です。

丸暗記のできる子では決してありません。

 

 

中学受験塾大阪入試国語

新しいことを理解したり、物事を深く考察するのに、いろいろなデータや情報が必要です。

そのデータベースが頭の中にあればあるほど、新しい事柄をより短い時間で、より深く理解できます

勉強をどうにかしようというときに、もともと頭の中にある情報が少なすぎると新しい事柄が理解できないのです

 

 

今までの既存の情報に加えたり応用させたりして、はじめて新しい情報を理解し自分のものにしていけるのです。

 

ほぼ何もない状態からまるで新しいことを理解しようとしても、そんなものできるわけがありません。

 

中学受験国語ができない子の問題点とは?

中学受験国語ができない子は頭の中のデータベースが圧倒的に不足しているケースが多いです。

学校や塾の中学受験国語の授業では、今取り上げられている文章の解説を当然ながら行うわけですが、実際のところ「データベース」となる情報を順番に子どもの頭にインプットしていっているわけです。

 

知らないことを読んだり聞いたりして理解していけばなんの問題もありません。が、あまりに知らなすぎると読んでもさっぱりわからない。中学受験国語の授業を受けてもまるで知らない外国語を聞いているかのような感じになってしまいます。

例えば、法律の基礎知識のない人が司法試験をパスしようとしている人に紛れて法科大学院の講義を聞いても理解しにくいことでしょう。

 

医学の基礎知識のまったくない人が、医学部の講義に潜り込んで聞いたところで、まったくついていけないことでしょう。

 

 

お電話でのお困りごとご相談も承っております

中学受験国語がしんどい子も、学校や塾の中学受験国語の勉強時間に法科大学院や医学部の例のようなことが起こっているケースがよくあります。

 

おおげさなことを言っているわけではなく、巷によくみられることです。

 

また、お父さんやお母さんからよく中学受験国語の解法についてお悩み相談を受けます。

 

大阪中学受験国語

中学受験国語にも解法は存在します。

しかし、それは10パターンも存在しません。

しかも、中学受験国語の解法パターンに頼って解答をしたところで、正答が出ない場合も結構あります(当たり前なんですが…)。

あくまで本文をきちんと理解した上で問題を解くのが筋です。

裏技や特殊なテクニックをあてにしてはいけません。

中学受験国語の解法パターンに凝るくらいなら、論理的な思考を身につけたほうがよっぽど効果的です。

論理的な思考を身につけたいのでしたら、算数を一所懸命に勉強すればいいのです。

算数が苦手な子ほど、情緒的で行き当たりばったりな解答を作成しがちです。

それだと中学受験国語の点数はまるで安定しません。

 

 

また、語彙数(言葉の数と漢字の数)が少なくて中学受験国語の本文が理解できないケースも多々みられます。これに関しては想像するに難くないでしょう。

 

 

したがって、中学受験国語ができない子は次の点に問題があるといえます。

 

・頭の中の「データベース」が圧倒的に不足している

・論理的思考ができない

・語彙数が不足している

 

中学受験国語の力を伸ばせば、他教科の成績もあがります。その2つとない方法とは?

 頭の中の「データベース」を増やす秘密の方法 

 

それは、パワー速読を身につけていただくことです。

 

 

 

速読とは、いわゆる「ななめ読み」や「飛ばし読み」とはまったく違います。

 

脳にもともとある力を活用し、きわめて短時間に記述内容を把握していく手法のことを「速読」といいます。

 

知っていることが多くなると、それだけ新しい単元を理解する速さや深さが大きく変わります

だって、知っていることにほんの少し新しいことを付け加えるだけですから。

 

今までの速読でも、ある程度速く読めるようになります。

ところが、ムダなトレーニングがたくさんあったり、読み方自体が間違っているものをたくさん見受けます。

大変残念で、悲しいことです。

本来、速読とはもっともっとシンプルなやり方でできるのです。

 

kokugomoshi

あなたのお子さまもこのように変化するために。

必要なのは、親であるあなたの決断と行動です。

大阪速読研究所のパワー速読は、他と何が違うのでしょうか?

たった30分の初回レッスンで、2時間かけて読んでいた本を40分以内で読めるようになった人が90.2%

25分以内で読めるようになった人なら40.2%

ちなみに1時間以内になった人は100%

 

※40分以内の人は被験者92名中83名。25分以内は92名中37名。

 

おカネと時間の割り振りを工夫しないと、いつまで経っても今の状況のまま。現状から逃げずに行動しましょう。

たった1回の指導(90分)で、読書スピードが3~30倍に跳ね上がります。

浜学園・希学園・日能研・サピックス・能開センターなどの塾生で

30分で6~10冊をパラパラ読む子が続出しています!!

 

中学受験生で成績上位のお子さまは、圧倒的に物知りな子です

中学受験国語の力を伸ばせば、他教科の成績もあがります

 

 

私がかつていた大手塾の中学受験コースで灘中学校に合格していったあるお子さまは、塾の行き帰りに司馬遼太郎や三島由紀夫をひたすら読んでいました

 

 

語彙と知識が格段に増えたら、中学受験国語だけでなく理科や社会の勉強も当然ながら格段にアップします。

 

算数の文章題も、意味がわからないから解けないケースや読み間違いによるミスが格段に減ります。

 

そうなると、塾の宿題も格段に速く正確に仕上がるようになります。

 

あとは親のあなたが行動するのみ!

どうすればいいかぼんやりとおわかりいただけましたでしょうか?

何をすれば解決するか、おわかりいただけましたでしょうか。

 

あとは行動あるのみ。

 

たくさん行動した人が成功します。

 

それこそ速読を使っていろんな本を実にたくさん読みましたが、成功した人は「すぐ行動する人」です。

 

 

 

お金と時間は有限です。どう使うかで生きも死にもします。どちらも有効に使うには、行動が伴わないといけません。

「パラパラ速読完成コース」ならこのようになります

90秒で3冊を読み、その中の1冊について簡単に内容を説明しています

何回か通ってパラパラ速読を完成させることもできますし、短期集中で速読トレーニングを受講することもできます。

お越しの際にいろいろご相談ください!

脳開!読解記述「パワーブースト」とは?

中学受験国語の入試に取り上げられやすい本や文章を88段階で読破!さらにそれらを脳開しながら記憶!大手塾が苦手としている記述問題指導や小論文指導も行います!

 

中学受験国語の入試問題で取り上げられがちな本や文章って、実は決まっています

過去に問題文として取り上げられた文章をもとに、中学受験指導歴25年の国語のプロが一冊一冊読み込んで選び抜いた「中学受験国語の入試問題として掲載されやすい文章が書かれてある本」88段階のスモールステップで完全読破!

中学受験国語パワー速読パワーブースト
大阪速読大阪国語

↑↑↑受験に取り上げられた(もしくは分析した結果今後取り上げられやすい)本をパパパっと読み、その後本を閉じて原稿用紙に内容を書き出していきます。

 

この書き出し「ブレインダンプ」を「中学受験に取り上げられた(今後取り上げられやすい)本」で行うことにより、頭の中に確実に必要な知識が入っていきます。

 

それに合わせて、飛躍的に記憶力がアップされます。これを88段階で行います。

大手塾だと、どうしても一人ひとりの中学受験国語の記述問題の解答まで目が行き届きません

 

大学入試の改革がはじまりますが、記述が多くなることはご存じですよね。

 

ていうことは…そう。そうなんです。中学受験国語も当然、記述が多くなります

 

もう、あてずっぽうは通用しません。しっかりと対策していきましょう。

 

また、最近「論文」を課す中学校が増えてまいりました。

 

「400字を書きなさい」と、「120字を書きなさい」だと、実は120字のほうがとんでもなく難易度が上がるのをご存じでしょうか

 

字数が短いから簡単に見えますよね。

 

違うんです。

 

120字の中に400字かそれ以上の内容を入れないといけないから、とんでもなく難しいんです。

 

それは、プロの国語屋なら常識としてみんな知っています。(知らない国語の先生は「素人」です)

 

当然ながら中学校の作問担当の国語の先生も知っています。

 

そこもきちんと指導してまいります。

 

小1生から指導を受けることができます

この指導を受けるにはどうすればいいの?

「30分・3,000円(税別)で3倍の速読ができるおためしコース」があります。

 

いちどそれをお受けください。もちろんお子さまだけでなく、保護者さまも一緒にお受けいただけます。

 

誰かの意見を聞いてから行動するのも大事ですが、中庸な意見を聞いて結局ウヤムヤになって何もしない。これではいつまで経っても変わりません。この状況を良くするために、とにかく行動に移しましょう。

今お通いの塾に差し支えないような指導の受け方をいくつかご用意しております。

YouTube映像の小学生の男の子たちのような読み方が、あなたのお子さまにもバッチリと身につきます。

 

それだけでなく前述の「パワーブースト」を行っていきます。ですので、完全に鬼に金棒です。

 

中学受験、とりわけ中学受験国語はズバリ「パワーブースト」次第でどうにでもなります。算数ですら、国語の力次第です。

おカネと時間の割り振りを工夫しないと、いつまで経っても今の状況のまま。現状から逃げずに行動しましょう。