中学受験国語ー前回の模試で結構良くなっていたのに、今回の模試ったら。

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中学受験国語ー模試の点数が安定しない

2019/03/04

中学受験国語ー模試の点数が安定しない

前回の模試で、国語が結構良くなっていたのに、今回の模試ったら。。。。

逆戻りじゃないの。

いったい、どうしたの?

 


前回の調子でやっていたら、今回も○○中学はB判定だったのに。

こんな経験、お持ちじゃないでしょうか。

ひょっとして、絶賛現在進行形ですか?

それはそれは、大変ご愁傷様ですこと。

衷心よりお悔やみ申し上げますです。はい。

で、その悪い偏差値、もうすでにたたき出してしまったんですから、次どうするか、ここでご一緒に作戦会議をしようじゃありませんか。

どうしてそうなったか。


きっと、それはお子さま、その国語の本文、ピンとこなかったんでしょうに。

え?そんなの知ってるって?


そうですよねw

あとは、独りよがりな読み方をしていたんでしょう。恐らく。

じゃあ、客観的に読めばいい。

簡単なことです。言うだけならば。

お子さまに、客観的に読めって言っても、きっとピンとこないことでしょう。

だって、客観的に読むって、結構大変なんです。

ほっておいたら、絶対に主観的な読み方になっているんですから。

今この文章をお読みのあなたも、そうじゃありませんか。

いや、そうじゃないわ、私。

だって、子ども目線で今こうしてググってるんですから。


おっと。失礼。

それはそれは。

そういうマルチな目線、いろいろ知っているからこそできるんですよね。

客観的に理解するには、いくつか方法があります。

一番分かりやすいのが、長く生きること。

人生経験がモノを言うことって、結構ありますから。失敗をたくさんすればするほど、成功に近づける。

じゃあ、お子さま、30歳くらいになってから中学受験してみますか。。。

アホらしいですよね。

それは小学生には無理です。

じゃあ、どうするか。

あとは、人からいろんな話を聞いていろいろ知るか、本を読んで追体験するかです。

小説を読めば、実にいろいろな社会的立場の人たちの人生を追体験できます。

追体験すればするほど、いろんな目線ができあがります。

自分とは真反対の価値観の人の目線もわかります(わかるだけで、別に賛同する必要はもちろんありません)


追体験が少ないと、本文を読んでも字づらを追っているだけで理解ができません。

わかったような気持ちにはなりますが、本当に理解はできていません。

結果、一所懸命に問題を解いたにもかかわらず、バツがつきまくり。

偏差値、ダダ下がり。

親であるあなた、テンション激下がり。


ですので、たくさん小説を読んで、いろんな生き様の追体験をさせましょう。

さまざまな意見を読ませ、マルチな目線を持ってもらいましょう。


え?時間がない?


じゃあ、速読の出番ですよね。

速読を身につけて、圧倒的な時間短縮をして本を読ませましょう。


算数や理科なんかは勉強量に比例して偏差値はのびてゆきます。

しかし、国語は伸びません。

国語は、アタマの中の情報量で偏差値はおおむね決まります。

おおむね、というのは、それだけではもちろんダメなんです。

情報量があれば、あとは「お作法」を学んで、お作法どおりのことをする練習が必要です。

国語の問題を解くという行為は、お作法通りにできる練習をしているに過ぎません。

お作法は当然必要ですが、偏差値を上げるには情報量です。

どうすれば中学受験の模試の国語で劇的に偏差値がアップできるの?

週に1回、1時間通うだけでOK!
今お通いの塾に在籍しながら、1年間で飛躍的に読解力を上げることができます


【Point1】

『速読スキルがあっという間につきます』

通常、半年~1年かかって習得する速読スキルを、2か月以内で身につけていただきます。


【Point2】

『必要な知識を最短距離で頭にインプット』

速読スキルが身についたら、国語の問題集や中学入試本番で取り上げられやすい文章が掲載されている本を、難易度順に100冊以上読んでいただきます。

 

国語の問題の本文として使用できる文章って、実は世の中にほとんど存在していません。そこらへんの文章をテキトーに使っても、きちんと作問できません。

 

国語のエキスパートである私が研究した結果選んだ本を、速読を通じてあなたのお子さまの頭に強力にインストールしていきます。


【Point3】

『右脳トレーニングをしながらアウトプットで知識定着』


速読スキルで1冊数分で読んでいただいたあとに、本を閉じて、読んだ内容を原稿用紙にアウトプットしていただきます。

 

インプットした内容をアウトプットすることにより、

・知識の定着

・文章表現力の向上

を図ります。

 

速読は右脳を使いますので、いわゆる強力な脳トレを行っております。

 

脳の活性化やレベルアップも十分に期待できます。
 

誰でもこのような速読ができるようになります。

ちなみに彼らはどこにでもいる、ごく普通の小学生です。


中学受験のための特別な勉強をしたわけでも何でもありません。


ただ速読をしてみたい、とドアをノックした子たちです。


『どうすれば受講できる?』

おためしで1回だけ指導を受けてください。

 

1回、たったの30分で速読スキルがついてしまいますので、有料にしております。

 

親子で受講も可能、というよりかは、親子で1回おためしをお受けになるご家庭のほうが多いです。

 

(そして、お子さまに指導後の結果が惨敗となるお父さんお母さんを今までにたくさん見てきましたww)

 

お受けになったあと、月謝などについてご説明します。

お電話等ではお伝えしておりません。

 

ご家庭でよくお話し合いを持たれてから、またご連絡いただければ続きの指導をいたします。

 

速読イコールうさんくさい、と世間の皆さまから思われているのが嫌ですので、こちらから営業電話等は一切しておりません。

 

お越しになる場合は事前のご予約を必ずお願いいたします。

 

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