速読・社外秘ー中学受験国語でまったくわからないと言われたときの対処法

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速読・社外秘ー中学受験の国語で、まったくわからないと言われたときの対処法とは

2019/03/27

速読・社外秘ー中学受験の国語で、まったくわからないと言われたときの対処法とは

ときどきお子さん、こう言いませんか?


「この問題、何言ってるかわかんない」

 

 

そういうとき、横で勉強をみているあなたはどうなさいますか?

 

 

 

そうですねえ、たぶん・・・

 

 

 

 




どれどれ。。(熟読すること数分)


どこがわからないんだ。書いてあるじゃないか。


もっとしっかり読みなさいよ。(ちょっとキレ気味)



とか、、あるいは、、、、





ちょっと貸してごらんなさい。(熟読すること数分)


これはだな、つまりうんぬんかんぬん(延々と内容の解説を隅々までする)


子供さん、まるで聞いてない。




おおよそこんな感じじゃないでしょうか。


【中学受験】国語の本文がぜんぜんわかんないと言われたときのマル秘指導テクニックを公開します


まるでお子さまの学力レベルと合っていない問題集を解いているのならば話は別ですが、そうでないとすると、ちょっとしたテクニックがあればスムーズにフォローしてあげられます。

 


そのテクニック、知りたいですか?

 





いや、やっぱりやめときます。



だって、商売のネタですから。


タダではちょっと。。。






知りたい?


うーん。




それは、お子さまが「ぜんぜんわかんない」といっているのはウソだということです。



なーんだ、そんなこと、わかっとるわ!

【中学受験国語を伸ばす!】ぜんぜんわからないのは、わからないなりの事情がある



いや、ちょっと待ってください。

 

問題なのは、それからの対処なんです。

 

 

 



ぜんぜんわかんないと言っているのは、完全に思考を放棄してしまっているからそう言っているわけなんですが、放棄するには放棄するなりのわけがあるんです(笑)


おおよそはわかっているのに、ある一部分だけ強烈に理解できなくて、結果として全貌が見えない状態に陥っているのです。



【中学受験国語を伸ばす!】わかりやすく言うと

どういう感じかというと…

 

ピース数の多いジクソーパズルをやっていて、あと最後の数ピースになったところで、その数ピースがぜんぶ紛失してしまって途方に暮れている状態と同じ、と言えばおわかりいただけますでしょうか。

 

 

 



もう、その数ピース、考えられるところはゴミ箱とかも含めて全部探しまくったのに、どうしても見つからない。





ああ、万策尽きてしまった。


完成できない。今までやってきたあの時間は何だったんだ…






とまあ、こんな感じと、お子さまが「この文章まったくわかんない」は非常によく似ています。





お子さまが「この文章まったくわかんない」というのは、実はあと数ピースが埋まらなくてイライラしている状態です。


ですので、指導する側は、その「数ピース」が何なのかを素早く特定してあげ、さらにスッとそれを差し出してあげることなんです。






具体的に言えば…



【中学受験国語を伸ばす!】具体的に国語がわからないという子の対処とは



そうですねえ。。

 

物語文で言えば、登場人物の性格をほんの少し取り違えていたり、シチュエーションがほんの少しずれて理解してしまっていたりといったところでしょうか。

 

 

 



説明文で言えば、キーワードになっている言葉の意味を取り違えているとか、そんなところでしょうか。




…このくらいなら、商売のネタに差し仕えないかな(笑)



あとは、それをササッと探すために、ササッと速読で本文を読み切って、その子の性格とか学力に合わせて足りない数ピースを経験でパパっと見つけ出すことでしょうか。

【中学受験国語を伸ばす!】プロはこうします

「キミ、これわからんかったやろ…」

 

ああ、なんで先生ワタシのわからないって言ってたのが何なのか、わかったの?

 



こういうリアクション、指導していてサイコーです。


これがスパッと歯切れよくできて、はじめて一流のプロの仕事なんです。アマチュアのみなさまとは違う点です。





失礼ながら、アマチュアの方の指導は、とにもかくにも「教え込み」すぎる傾向にあります。


一流であればあるほど、プロ講師はなるだけ端的な言葉でスパッとあざやかに切り込みます。


ご参考になりましたでしょうか。



どうすれば中学受験の模試の国語で劇的に偏差値がアップできるの?

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今お通いの塾に在籍しながら、1年間で飛躍的に読解力を上げることができます


【Point1】

『速読スキルがあっという間につきます』

通常、半年~1年かかって習得する速読スキルを、2か月以内で身につけていただきます。


【Point2】

『必要な知識を最短距離で頭にインプット』

速読スキルが身についたら、国語の問題集や中学入試本番で取り上げられやすい文章が掲載されている本を、難易度順に100冊以上読んでいただきます。

 

国語の問題の本文として使用できる文章って、実は世の中にほとんど存在していません。そこらへんの文章をテキトーに使っても、きちんと作問できません。

 

国語のエキスパートである私が研究した結果選んだ本を、速読を通じてあなたのお子さまの頭に強力にインストールしていきます。


【Point3】

『右脳トレーニングをしながらアウトプットで知識定着』


速読スキルで1冊数分で読んでいただいたあとに、本を閉じて、読んだ内容を原稿用紙にアウトプットしていただきます。

 

インプットした内容をアウトプットすることにより、

・知識の定着

・文章表現力の向上

を図ります。

 

速読は右脳を使いますので、いわゆる強力な脳トレを行っております。

 

脳の活性化やレベルアップも十分に期待できます。

誰でもこのような速読ができるようになります。

ちなみに彼らはどこにでもいる、ごく普通の小学生です。


中学受験のための特別な勉強をしたわけでも何でもありません。


ただ速読をしてみたい、とドアをノックした子たちです。


『どうすれば受講できる?』

おためしで1回だけ指導を受けてください。

 

1回、たったの30分で速読スキルがついてしまいますので、有料にしております。

 

親子で受講も可能、というよりかは、親子で1回おためしをお受けになるご家庭のほうが多いです。

 

(そして、お子さまに指導後の結果が惨敗となるお父さんお母さんを今までにたくさん見てきましたww)

 

お受けになったあと、月謝などについてご説明します。

お電話等ではお伝えしておりません。

 

ご家庭でよくお話し合いを持たれてから、またご連絡いただければ続きの指導をいたします。

 

速読イコールうさんくさい、と世間の皆さまから思われているのが嫌ですので、こちらから営業電話等は一切しておりません。

 

お越しになる場合は事前のご予約を必ずお願いいたします。

 

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