速読を身につけていない人をごぼう抜きにする話とは?

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【速読実話】夕方に手に入れた本をサッと数分で全部読み、そのあとすぐに書類を作成し、翌朝速達で出す

2019/10/17

みなさんはこういう本を手に入れたら、どのくらいの時間をかかってお読みになりますか?

大人速読

仕事がらみで申請が必要になり、アマゾンで手に入れたんです。

 

夕方に着いて、指導をしている間ちょっとのすきまの時間でサラっと読破。5分もかかってません。

 

ただし、わたしは商標登録みたいなもの、ズブの素人すぎて何もわかっていませんでした。

 

専門用語もチンプンカンプン。

 

一読後、その専門用語を調べて言葉の意味をきちんと理解。

 

それから、少しネットで調べる必要が出て調べ物。

 

申請するにあたり、本に掲載されていない内容が少しあったので、特許庁のサイトを見てたんです。

 

それから、書類をしたためて。(詳しい方はおわかりになるかと思いますが「識別番号」の申請がまず必要だったので、その申請です。これ自体はすごぶる簡単)

 

お昼すぎに郵便局で特定記録にて郵送。
 


本を手に入れたのが夕方の5時。

 

本を読んだのが5分。

 

調べ物をしたのが1時間。

 

書類を書いたのが1時間。

 

お昼すぎに郵便を出したのですが、それは仕事場に到着したのがお昼すぎだったから。

 

ですので、さっぱりわからないことについて、本を手に入れてから丸一日もせずに申請を出したことになります。


 


…これが、速読をしない人だったら…

 

もうおわかりですよね。

 

本を読むので下手すりゃ数週間。いや、挫折しているかもしれません。

 

1日もかからずに行動に出るのと、数週間かかってやっと理解だけはできる人と。

 

差が出るのは当たり前すぎやしないですか?

 

趣味で本をゆっくり読むのは別にそれでいいんです。

 

だって、好き勝手にすることですし、楽しみですから。

 

推理小説を速読で読んでも、おもしろくもわくわくもしない。

 


でも、これが仕事だったら。

 

お金儲けだったら。

 

勉強だったら。

 

どうでしょうか。

 

そういうことで必要性を感じた方は、ぜひ速読の世界に入ってきてください。

 

間違いなく他人なんかごぼう抜きです。

 

「その文章、読もう読もうと思ってはいるんですが、まだ目を通していないんです」

 

そういうことを言っている人なんかほおっておきましょう。

 

足手まといで邪魔なだけです。

 

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